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〜最弱から始まる英雄物語〜  作者: 花咲 兎夕美
1/1

Lv.1

僕は弱い。皆に最弱、そう言われて来た。僕は弱い。この世界にいる

冒険者の中でもっとも。

この世界の地中にはダンジョンが存在する。ダンジョンの入口はとても大きく冒険者を「早く食べたい、早く絶望を味あわせたい」と言ってるかのように大きく口(入口)を開けている


僕には、ダンジョンがそう言ってるようにしか見えない。だから怖い

だから、ダンジョンには入りたくない。死ぬくらいなら、最弱でいい

そう思っていたはずだった…親友を殺されるまでは……


「んー!よく寝た!」今日は、初めてダンジョンに足を踏み入れる日

今までの自分を捨てるんだ

親友を殺した107階層の主【Rook.satanachia】を倒して親友の敵を討つ


「今日の為に、少ない貯金を全部使って防具と武器を揃えたんだ!今更、後戻りは出来ない」

そう、自分に言い聞かせ震える足を踏み出した。

「行ってきます!!」




まだ、知らない事ばかりですが宜しくお願いします。

センスないのでwアドバイスや意見くれたら嬉しいです!

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