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新年企画2

コンコン「はい。」

「リーナ様、お客様がいらっしゃいました」

作者「お客?」

「ティア、お通しして。」


ガチャ「よぉ!久しぶりだなwww」

作者「…え?」


「失礼ですけど…どなたかしら。」


「…え?何か酷くない??俺、久しぶりの登場なのに…。」


「作者はご存知で…?」


作者「さぁ…。出てきた男キャラなんてそんないないけど、ね。

明らかにリーナの家族じゃないし、棗はもっとこう、チートなお馬鹿キャラで眼鏡なんて…。


ん…?…ま、まさか…棗?」



「棗ですが、文句あんのか?!」



作者「調子いい?俺の中ではハーレム築いてそうなんだけど、どうよ」

「手紙にも書いてあったものね。俺、殺されそうだ…とかwww」


「…こっち来るのにも一苦労だな。なぁ作者、この世界って乙ゲーじゃねぇのか?」

作者「な、棗がぁ…。俺の棗が…こんな変なのになったなんて…。」


「そういえば、作者は昔の棗が好きだったわね」

「…ちょっと待て。こんな変なのってどういうことだよ!」


作者「そういうことだよ…俺は断じて認めん!」


「知るか!」


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