第1章 千利休としての船出 ~目次~
第1章の目次です。
目次だけなので、読み飛ばしてもOKですよ・・・。
第1章 千利休としての船出
目次
第1節 千宗易
第1・1節 これは夢?
第1・2節 駕籠に揺られて
第1・3節 荷物置き場と待合
第1・4節 秀吉登場
第1・5節 細川邸で秘密会議
第2節 次客
第2・1節 新しい味方は古田織部
第2・2節 宗恩との食事
第2・3節 細川邸へ
第2・4節 今日の予定は?
第2・5節 寄付と待合の所作(次客)~吸出
について~
第2・6節 蹲踞・刀掛・躙り口の所作(次客(じき
ゃく))~さらしと手巾と刀について~
第2・7節 茶席での歩き方と礼の仕方(次客)
第2・8節 扇子の所作と掛軸の拝見(次客)~
結界と掛軸について~
第2・9節 炉の拝見(次客)~釜と松風について~
第2・10節 亭主との挨拶と懐石膳(次客)~漆
(うるし)について~
第2・11節 盃と向付の所作(次客)~向付(むこうつ
け)について~
第2・12節 飯器・汁替え・煮物椀の所作(次客(じきゃ
く))~料理について~
第2・13節 燗鍋と強肴の所作(次客)~唐津(から
つ)と伊万里焼と織部焼について~
第2・14節 飯器の所作と鉢の拝見(次客)~桐紋
(きりもん)について~
第2・15節 小吸・燗鍋・八寸の所作(次客)
~吸物・草庵の茶について~
第2・16節 千鳥の盃・湯斗・香物鉢・箸の所
作(次客)
第2・17節 縁高の所作(次客)~茶菓子・羹(あつも
の)・和紙について~
第2・18節 中立と銅鑼(次客)~度量衡について~
第2・19節 待合から茶室へ(次客)~莨盆と灰吹
(はいふき)について~
第2・20節 炭手前と香合の拝見 ~炭手前と続
(ぞく)・松風について~
第2・21節 濃茶点前・飲み方と会話(次客)~茶銘(ちゃめ
い)と詰について~
第2・22節 茶碗の拝見(次客)~鉢開について~
第2・23節 茶入・茶杓・仕覆の拝見(次客(じきゃ
く))~茶入・宝尽紋について~
第3節 千宗恩
第3・1節 宗恩の機嫌
第3・2節 筆と硯と墨と紙 ~文台・奉書紙(ほうしょ
し)・硯の鋒鋩について
第3・3節 宗恩との取り決め
第4節 正客
第4・1節 また特訓がはじまる
第4・2節 寄付・腰掛待合・向付(正客(しょうきゃ
く))~円座と火鉢について~
第4・3節 蹲踞と露地(正客)~苔・塵穴・役
石について~
第4・4節 初座・席入と挨拶(正客)~松柏千年青
(しょうはくせんねんのあお)について~
第4・5節 初座・初炭手前と懐石(正客)~
枝炭について~
第4・6節 縁高(正客)~鳴物・黒文字・懐紙
(かいし)・楽市楽座・真塗について~
第4・7節 銅鑼と後座の席入(正客)~雪駄・足
袋・花入について~
第4・8節 濃茶手前(正客)~茶の効能と毒蛇(どく
へび)について~
第4・9節 濃茶茶碗の拝見(正客)~大井戸茶碗
(おおいどぢゃわん)と出帛紗について~
第4・10節 茶入と仕覆と茶杓の拝見(正客(しょうき
ゃく))~真竹について~
第4・11節 後炭手前 ~釜敷と水次について~
第4・12節 薄茶点前 ~氷砂糖と失敗について~
第4・13節 千宗恩との溝
第5節 亭主
第5・1節 細川ガラシャ登場 ~お吟の人生について~
第5・2節 細川邸で割り稽古 ~利休道歌について~
第5・3節 帛紗の扱い・茶入・茶杓の清め方
(割り稽古)~右前・左前について~
第5・4節 茶巾の扱いと茶碗の仕込み方(割り稽古
(げいこ))~高山茶筌について~
第5・5節 茶碗の清め方(割り稽古)~未来人(みらいじ
ん)・東陽坊長盛について~
第5・6節 茶入・仕覆の扱い(割り稽古)~結び
について~
第5・7節 茶筌通し(割り稽古)~未来人(みらいじ
ん)・海北友松について~
第5・8節 柄杓の扱い(割り稽古)~未来人・丹羽長
秀について~
第5・9節 水指の蓋の扱い(割り稽古)~未来人(みらいじ
ん)・出雲阿国について~
第5・10節 水次の扱い(割り稽古)~能弁・多弁(たべ
ん)・饒舌の違いについて~
第5・11節 懐石 ~未来人・雀部重政について~
第5・12節 濃茶点前(風炉)~未来人・里村紹巴(さとむら
しょうは)について~
第5・13節 棗の扱い(割り稽古)~未来人・鈴木重則
(すずきしげのり)について~
第5・14節 薄茶点前(風炉)~宗恩の外出につ
いて~
第6節 お点前と炭手前
第6・1節 千宗恩とお吟
第6・2節 細川家の蔵
第6・3節 はじめての茶会記
第6・4節 水屋の準備 ~水屋の心得について~
第6・5節 待合から席入 ~羽箒について~
第6・6節 初炭手前・懐石・菓子・退席 ~喚鐘について~
第6・7節 中立と席入 ~三炭三露について~
第6・8節 濃茶点前(風炉)~利休の教育方針について~
第6・9節 炭手前(風炉)~炭と炭斗について~
ここまで目次を見ていただきありがとうございます。
感謝!感謝!です。




