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渦中、闇の目は嗤う  作者: LIKE
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第一話なんでも屋

初投稿です!厨二病チックな物語が好きなので自分の好きを詰め込みます。


「人は皆何かしら恐れを抱いている」


親が怖いだとか蟲が怖い、暗闇が怖いだとか

勿論、幽霊や妖怪も例外じゃない。

怖いという感情は誰しもが持っている感情だ


あの時からだ。俺は6才ぐらいの時からそれが見えていた

周りからは拒絶され気味が悪いと両親にも捨てられた。あの日先生が俺を救ってくれなかったらもうこの世に俺は居なかったと思う。


あれからかれこれ18歳になった。多分高校2、3年ぐらいか?

まぁどうでもいいけどさ。


紅花こうかさ〜ん菊ばあちゃんとこの草むしり終わったぞ」


真剣な顔で話を聞くその人、黒羽紅花くろばこうかさん。俺をあの時救ってくれた恩人だ。


「おう。成世お前もこっち来い。」


今はこの人となんでも屋をやっている。


これは俺、鳴海成世なるみなるせの物語

不定期ですが頑張ります。

読んでくれる人がいるかは知らんけど。

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