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更新停止中 イズちゅん  作者: ちゅん助の!
第五章 グソク大侵攻!
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エイプリルフール特別企画 アニメ化が決定したお(嘘)! 四月はわしの嘘 声優妄想会議その3 ウィンドミル編

(ちゅん助の脳内で)アニメ化が決定した(嘘)!ので勝手にキャストを考えてみるのです!


 ウィンドミルの声優さんを考えよう!編


「さて!最後は!お待ちかねのメインヒロイン!」

「神魔弓士のリッサ(呼び方仮称)チャソだお~www!」


「………」

(コイツ!?明らかに目つきが変わりやがった…)


「そもそも!この企画はっ!」

「リッサ(仮)ちゃんの声優さんを妄想!そして希望したいがために始めただけなんだおw!」

「わしや、特にイズサンの声優など!」

「リッサ(仮)の声優選定に比べたら!どーでもいーんだお!どーでも!」


「お前…」

「何気に俺や…それ以上に名前の挙がった声優さんたちに目茶苦茶失礼だからな!」


「だまるお!イズサン!」

「おまえはアニメ見ていて!」

「男やお笑いキャラクターの声優が誰か?な~んて気にするかお!?」


「そ、そりゃ、少しはするだろ…」


「そう!一切!気にせんお!」

「皆気にするのは!」

「可愛くて!」

「美しい!」

「エ〇い

「おにゃのこの!」

「声優さんだけなんだおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!」


「お前…まったく俺の話、聞いてないのな…」


「リッサ(仮)の声優!気になる!気になる!気になるお!」


「確かに気になるわね!」

「私も話に入れなさいよ!」


「出たなお!美少女!」


「出ましたけど何か?」


「美少女の否定はしないんだの件…」


「は!?イズサン!アンタなんか言った!?」


「な、なにも言って無い件!」


「本人が登場したところで早速、候補を挙げていくおwww」

「まず、わしの嫁の理想の候補はあ~…」


「アンタの嫁だけは絶対ないけど!」

「私の声優は楽しみね!」


「まつッピュ!ちゅんすけえ!」

「そうだッポ!まつッポ!」


「出たなお!蚊トンボども!」


「蚊トンボじゃないッポ!」

「蚊トンボじゃないッピュ!」


「どうでもいいお!なにかお!?」


「なにかわすれていませんっかッピュ!」

「だいじな!とってもだいじなことだッポウ!」


「いいえ、忘れていませんお!」

「外野はほかっておいて、さっさとリッサ(仮)ちゃんの声優さんを妄想するおw!」


「ズコオオオオッポオオオオオwwww!!!」

「ズッコッピュウウウウウウウウwwww!!!」


「わかっていて先にすすめようとしたぴゅね!?」

「かくしんはんというやつだっぽ!」


「ご主人サマのせいゆうさんをけんとうするまえに、ワタシたちのせいゆうさんをけんとうするぴゅう!」

「ご主人サマはオオトリだっぽ!まずはボクたちだっぽ!」


「あーそうかお、そういう事かお!」

「心配するなお!」

「おまえらは、よよ〇あにめーしょん学院の声優科の学生さんの中から!」

「適当にくじ引きで決めるから!」

「安心しろおwww!!!」


「ズコオオオオポオオオオオオオオオオオオオオwwww!!!」

「ズコピュウウウウウウウウウウウウウウウウウwwww!!!」


「ふざけるなッポ!そんなことは許さないっッポ!」

「そうだピュ!まじめにやるッピュ!」


「ちっ」

「しゃーねえ、めんどくせーけど」

「適当にやったるお…」


「ちっ、っていったッポ!」

「てきとーとかいってるピュ!」


「おいおい、ちゅん助…」

「せっかくご本人たちが来てくれてる事だし!」

「ここは一つ真面目に考えてみようぜ?」


「!」

「さすがイズサンはあほのちゅんすけとちがって人間が出来てるッポ!」

「さすがてんれーのゆうしゃだぴゅう!どこぞのぺっととはちがうぴゅ!」


「ふん!」

「まあいいわ!」

「ほんならレディファーストでまずウィンディ先生からでいいかお!」


「キタアアアアアポオオオオオ!いいッポウオオオ!」

「キタアアアアアッピュウウウウウ!!!おねがいするッピュウウ!!!」


「とはいったものの、先生方の声優さんは難しいお…」


「なんでだぴゅ?」

「どうしてっぽ?」


「ウィンディ先生もファイアン先生も何万年も生きとる大精霊の大先生方だがなお」

「見た目は幼児だお?」


「それがどうかしたのかっぽ?」

「ようじはいけないぴゅか?」


「いやー基本声優さんたちは大人だお?」


「うんうんぴゅ?」

「うんうんっぽ?」


「だから幼児の声を出すときは作った声という訳だお…」


「それでぴゅ?」

「それがっぽ?」


「だからわしらがオーディションをできるわけないから」

「どの声優さんがどんな作った声を出せるか?」

「わからんちゅー訳だなお…」


「ッピュ!?」

「ッポ!?」


「だから難しいんだお…」


「ポポーン!イズサーン!ちゅんすけがあんなこといってるポオオ!ひどいッポオオ!」

「ピュピュ~ン!イズサ~ン、いじわるしないでまじめにかんがえてほしいピュウウ!」


「先生方…俺に言わんで下さい…」

「ちゅん助も意地悪で言ってるわけでは…」


(ふふふのふwじつはちょっとだけ意地悪しとるおw)


「ちゅん助!何とかしろ!」


「そうよ!ちゅん助、さっさとこの子らの声優さん候補決めないと!」

「一番大事な私の声優さんが決まらないじゃないのッ!」


「リサぞのさんのいうとおり♪」

「いうと~り♪」

「蚊トンボコンビなどささっと片付けるおwww!」


「ピュウウ!ちゅんすけえ!なんてしつれいなやつだぴゅ!」

「なにげにご主人サマもじこちゅーひどかったっぽ…」


(ちゅん助の奴…またなっつかしいCM持ってきやがって)

「ちゅん助!そろそろ本当に先生方の声優さんの話をしよう!?」


「するッポ!」

「しろッピュ!」


「わかっとるお!少々焦らしただけだおw!」

「では!」

「まずウィンディ先生からだなお!」


「頼むッピュよ!」


「まず、わしが一番最初に思い付いたのは…」


「思いついたのは?っぴゅ?」


「思いついたのは…」


「しーえむのあと!とかいうのやったらヤキいれるッポ!」


「わしがそんな事するわけないお!!!」

(勘の良い精霊は嫌いだお…)

「思いついたのはと〇るのイン〇ックス役の井〇裕香さんだお!」


「おお!イン〇ックスか!」


「ぴゅ!あほのちゅんすけにしては!とてもいいじんせんだぴゅう!」


「うむ、彼女がのロリ声はわがまま成分が入っていて」

「わがままで身勝手なウィンディ先生にぴったりだおww!」


「ピュッ!?」

「ワタシはワガママじゃないピュウウウウ!!!」

ポカポカポカ!


「わははははだお!いってるそばから暴力だドピュっw!」


「ああああ~~!!!またゲヒンないいかたでまねしたっぴゅうう!!」


「まあまあウィンドミル先生…怒るとちゅん助の思うツボなので…」


「はなすピュウ!イズサン!ちゅんすけえ!そこになおるぴゅう!」


「まあまあ…ちゅん助!井〇さんは俺も良い選択だと思ったぞ!」

「M〇Pのタ〇キなんかでは天然が入った憎めない愛嬌のある声で!」

「ウィンドミル先生の愛すべきキャラにとてもお似合いだと思うぞ!」


「ぴゅ!?」

「さすがイズサンはわかってるぴゅ!」

「どこぞのくされぺっとに思い知らせたいピュ!」


「ふん!まあ、ウィンディ先生の声優さんがめでたく決まったところでさっさとファイアン先生にいくお!」


「ピュッ!?」

「まつッピュウウウウウウウウウウウウウーーーーーー!!!!!」


「なにかお?」


「ふざけるんじゃないッピュ!」


「は?ふざけてませんがなにかお?」


「イズサンとおまえはなんにんもこうほをあげたっぴゅ!」

「ワタシのときになったらひとりとか!けいしするにもほどがあるピュウウウ!」


「なんと!何と贅沢な!だお!」

「井〇さんという超一流!そして超人気声優を挙げてやったのに!」

「それでは物足りんと!他の候補までも要求するとは!」

「おそるべきごうまん!と、いんぎんぶれい!」

「みなさーん!ここに!ここにとんでもなくわがままなせーれーがいまーすだお!」


「ぴゅぬぬぬぬ!なんといういいぐさッピュ!」

「いしつぶてッ!!!」

ポコポコポコポコ!


「あいたたたたーだお!石を!石をぶつけないで欲しいお!」


「おまえがちゃんとおなじようにせいゆうさんこうほをあげないかぎり!」

「ぶつけるのをやめないぴゅううううううううううううう!!!」


「ひえーーーーー!」


「おい、ちゅん助…やっぱ俺達だけ何人も候補挙げといて」

「先生方のを一人しか挙げないってのは流石にに不公平だぞ?」


「そうね、場合によってはイジメととられないわね!」


「おっおっおっ!今現在いじめられとるのは石ぶつけられとるわしの方だお…」

「しゃーない…イズサンは誰か思い付くかお?」


「そうだな…イ〇ヤの門〇舞以さんなんかどうだろう?」

「天然な感じの井〇さんとは違って幼な声に悪戯っぽい成分が入ってウィンドミル先生に良いと思うのだが?」


「イズサン!なかなかわかってるぴゅ!」


「ふーむ、門〇さんならたしかに!イズサンもなかなかやるではないかお!」


「まあF〇teは見てたからな、小悪魔っぽい雰囲気が出てたよ」


「イズサン!ワタシはアクマじゃないぴゅ!」


「俺達のせかいでは女性に対して小悪魔は魅力が溢れると言う感じで良い意味なんだよ」


「ならゆるしてやるぴゅ!」

「で、ほかのひとでこうほはないぴゅか?」

「あともうひとりくらいあげてくれても、バチは当たらないぴゅよ!」


「うーむ、日〇里菜さんも良いと思うお!」


「ほお!妹キャラに定評のある日〇さんか!良いんじゃないか!?」


「ちゅんすけ!やればできるなら!さいしょからやるっぴゅ!」


「彼女もイタズラっぽさがあるよな、ライトな感じな悪戯っぽさ、良いと思うぞ!」


「まんぞくだぴゅう!」


「御三方とも、ただ可愛い声という訳でなくそれぞれのカワイイにプラスして特色ある声で演じるお」

「コミュニケーションに長けるウィンディ先生の特色を存分に出してもらえると思うお!」


「まんぞくだぴゅうううう~♪」


 ウィンドミル編

 終わり

もちろんウィンドミルを診断してみた!


ウィンドミルの担当声優は




『茅野愛衣』



さんに決定しました!


「かやのん!きてしまったお!」


「茅野さんにぴゅうぴゅう言わせるのか?」


「イズサン!なにか文句あるッピュ!?」


「え!?いやいや!」


「おしとやかで淑女!そして真の通ったおとなのじょせいのワタシに茅野さんはピッタリだっぴゅ!」


「………」

「………」

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