エイプリルフール特別企画 アニメ化が決定したお(嘘)! 四月はわしの嘘 声優妄想会議その2 ちゅん助編
(ちゅん助の脳内で)アニメ化が決定した(嘘)!ので勝手にキャストを考えてみるのです!
ちゅん助のキャストを妄想する編
「では、次はお前、ちゅん助のキャストだな!?」
「待ってましたお!」
「お前の声優さんは…」
「吉〇りささんでお願いしたいお!!!!」
(コ、コイツ!食い気味どころか完全に被り食いで来やがった…)
「はえーな!オイ!」
「って!」
「吉〇さんって声優じゃなくて元グラビアアイドルだろうがッ!」
「だお!」
「ちなみに本編でわしの好きなグラビアアイドルの夜岸りさは」
「当然の如く、吉〇さんがモデルだお!」
「ふぁふぁーん!(←泣いている音)和〇は氏ねお!」
「実力派俳優の和〇さんとお前じゃ相手にならんて!」
「うっうっうっ…」
「さておき吉〇さんは今、グラビアは卒業してもう確か一児の母になっとるはずだが」
「簡単に全盛期の吉〇さんがどれほどスゴかったか!を知らしめる二つの事柄を挙げると」
「まずア〇ゾンの女性芸能人DVD売上ランキング、史上初の1-4位独占!と」
「全盛期のA〇B48の全メンバーの年間雑誌グラビア登場回数を合計しても」
「全盛期の吉〇さんの登場回数に及ばなかった!」
「というのがあるお!」
「どっちも凄まじい人気ぶりだったんだな!」
「だお!」
「ちなみにわしの事象で言うと!」
「DVDを正規の値段、定価で買わせたたった一人の女性だお!」
「そして、わしが唯一、会話(挨拶程度)と握手をした芸能人だお!」
「金持ちの癖にケチなお前が定価でかッ!」
「何気にそのエピソードが一番すごい鴨試練…」
「とにかく!」
「吉〇さんは!巨乳巨乳ばっかが幅を利かせとるグラビア界において!」
「微美乳と立派なケツで天下を取りまくった稀有な不世出のグラドルだお!」
「吉〇りさの前に吉〇りさなし!」
「吉〇りさの後に吉〇りさなし!」
「これほどこの言葉が似合う人物が居ろうか?」
「あとほんの少しでも吉〇さんのムネが大きく」
「あとほんの少しでも吉〇さんのケツが小さかったなら!」
「あれほどの天下は無かったかもだお!」
「また理想の美人顔の持ち主でもあるお!」
「ちな、神魔弓士の美少女のスタイルは吉〇さんをオマージュしとるおwww」
「さいですか…」
「ってか!話題が逸れとるぞ!」
「吉〇さんがグラドルとしていかに素晴らしいかはよく分かったが!」
「今はキャスト!声優!声の話をしてるんだぞ!」
「ふふふのふw」
「よくぞ言ってくれたお!」
「吉〇さんは並のグラドルじゃないのだお!」
「その声質は非常に特徴があって彼女の声はすぐわかるお!」
「その点、お前の好みという訳だな?」
「だお!」
「吉〇さんの声は少々鼻に掛かっていてちょっとコミカルな感じが!」
「間抜けな感じもあるんだおwww」
「何気に失礼な!」
「だまるお!」
「鼻声なので間抜けな印象はあるが」
「彼女自体は凄く頭の回転が速くて、機転が利くタイプの女性なんだお!」
「握手会のトークでも何回も会場をドッカンドッカン笑わせてたお!」
「なるほどなあ…」
「ラノベでふざけた事ばっかやったり言ったり、時に小賢しく狡猾なお前には…」
「案外なかなかピッタリの声優なのかもしれんな」
「だお!」
「ちなみにわしの脳内再生ではわしの声は吉〇さんで流れとるおwww」
「お前の中ではそうだろ…お前の中ではな…」
「吉〇さん自体もなかなかのオタクでアニメ好き、もも〇ロとかのガチファンだったんだお!」
「アニメでもゴ〇ックのOPを歌うなど、まさにオタク垂涎!憧れの理想の姫だったんだお!」
「だった、んだな…」
「ふぁふぁーん!(←泣いている音)重ね重ね〇田は氏ねおー!」
「幸せにしてやってほしんだおおおお~!」
(恨んでるのか祝福してるのかどっちだよ…)
「まあ、とにかくだお?」
「吉〇さんは結婚してグラビアも卒業してしまっているが、芸能界は引退してないはずなんだお?」
「民謡謳わせればプロ級!演歌で本物の歌手より高得点出したこともあるお!」
「だから?」
「だからあの特徴的な声質を埋もれさせておくには勿体無さ過ぎるんだお!」
「NHKのラジオで番組をやっていてたまたま聞いた時があったが、すぐに彼女の声だと分かったくらい声優さん以上に声優向きなんだお!」
「グラビア卒業したら嫁になるんじゃなくて、声優デビューするべきだったんだおおおおおお!」
「なるほどなあ、ただの好みで、主に外見で選んでいたわけじゃないんだな!」
「当り前だお!わしは顔、スタイルで推しを決める様な!今どきタイプの声オタじゃないんだお!」
「昔ながらの一本筋の通った声オタなんだお!」
「そこだけ…はなかなか感心したわ!」
「さておき、じゃあ他の候補、本職の声優さんではどなたか居らんのか?」
「うむ!」
「芹〇優さんと山〇七海がいいお!」
「………」
「………」
「………」
「ちゅん助!!!」
「ギクッ!」
「な、なにかお…?」
「お前、さっき顔とスタイルでうんたら、言ってたよなあ?」
「そ、そうだったかお???」
「昔の事は忘れたお!」
「ふざけんな!ちょっと前と今さっき言ってただろ!」
「お前!よくせ〇こさんは声優の中で一番かわいい!」
「なな〇んさんは特徴のある可愛さが堪らん!」
「とか!いっつもほざいてたよなあ???」
「し、しらん!しらんお!」
「お、お二方ともちょいちょい間抜けチックな声を出せるんだおw!」
「なな〇んに至っては声質が独特なので判別しやすいんだおw!」
「………」
「まあ、そういう事にしといてやるか…」
(かんっぺきにビジュアルで選んできやがった…)
(せ〇こもな〇みんもあのルックスでドル売りの癖に水着写真集とDVDを出さないのは甘え!って何回も言ってたの覚えとるからな!)
「まあ、せ〇こはバースデイコンサートで聞いた、最〇な時でもあなたが好き、の熱い涙での熱唱!」
「なな〇んはW〇Gの解散ライブでの感極まった涙」
「両者とも人を感動させる力を持っていると思うお!」
「特徴的の声質のなな〇ん!」
「圧倒的な立ち振る舞いのせ〇こ!」
「わしの評価ではそういう事だが、両者とも甲乙つけがたいお…」
「吉〇さんとせ〇ことなな〇ん、細〇のアニキ…」
「誰が演じて貰っても、それぞれに特徴のあるわし!ちゅん助が生まれるに違いないんだお!」
「さらっと細〇さんが入って来てんじゃん…」
「細〇さんはさておき…まあ候補は3人、こんなもんか?」
「うむ、わしが思いつくのはそれぐらいだなお」
「まあ、誰に演じてもらってもお前には、分不相応!あまりに勿体無さ過ぎな美女ばかりだな!」
「だまるお!」
「わしのこのかわいさ!」
「彼女たちくらいの女性でなくては!」
「つり合いがとれんやろうてwww」
(こ、コイツ…)
「あ!もう一人、気になる声優さんがいたお!」
「誰だよ?」
「ファ〇ルーズあいさんだお!」
「ほう?ダ〇ベル何キロ持てるの主人公で一躍有名になった?」
「だお!」
「彼女のそのアニメでの演技はコミカルな感じというか非常に愛嬌を感じる声で好感が持てたお!」
「愛嬌あるわしの子の姿にピッタリだと思わんかねお?」
「………」
(小憎たらしい顔しやがって…)
「彼女はチ〇ッパー役の大〇育江さんと声がそっくりだとか」
「新人らしからぬ堂々とした演技で大型新人と言われていたな!」
「ラノベ界の大型新人、わしに相応しいおwww」
「………」
(チビの癖にいちいち大きく出やがって)
「まあそういう事にしておいてやろう」
「むふふのふwイズサンといいわしといい、アニメ化の際は誰が演じてくれるのか?」
「楽しみ過ぎて昼も眠れんおw!」
「まあ妄想するだけなら勝手だしな…」
「アニメ化という上場ゴールまで!」
「わしらの戦いは終わらんお!」
「だから、上場ゴールってのは悪い意味だぞ…」
ちゅん助編
終わり
おまけ 人気HP 診断メーカーで ちゅん助の声優を決めてもらってみた!
ちゅん助の担当声優は
『種田梨沙』
さんに決定しました!
「きたああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!」
「メインヒロインで語られる彼女がわしの声優に!!!!????」
「なんの間違いだよ…あり得ないだろ…変態のちゅん助に種田さんとか…」
「だまるお!現役で一番好きな声優さんだお!愛だお!愛!」
「………」
「ちなみに男性版で岩間健はどうかなお?」
岩間健の担当声優は『小野大輔』さんに決定しました!
「小野さんか!古代!波動砲を撃て!」
「ふっわしは雪ちゃんより未来ちゃんを選ぶおwww」
「なんの話をしとる…」
「しかし、小野Dとは光栄だお!」




