表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。

ふとした時に書き散らす、純文学エッセイモドキ。

最新エピソード掲載日:2025/10/26
作品タイトルそのままです。
純文学エッセイモドキ、
チラシの裏の、その他のその他が大変相応しいとは
思っているのですが、それでもたとえ偽物でも偽れる余地があるならば、ホンモノになる余地も
あるんじゃなかろうかと思ってジャンルをコレにしました。
ホント馬鹿じゃなかろうかと言われるのを承知で純文学にしました。

遠慮なく罵って欲しいとも思っています。
言われる余地があるならば、それ即ち白紙であり余白であり何かしらの進展が望めるナニカではあるのではと、
それがプラスであれマイナスであれ何かしらの感情を想起させてくれるのであるのならば、それは無条件に喜びに属するのではないか、とそう信じていますので。

更新は超不定期です。
他の作者様方の時間と想い、いのちと感情の累積物の水底に、沈んだ頃に何かが、きっと誰かにとってはいのちとは認められる事すら叶わない、そんな何かが宿る可能性がゼロではないだけであります。
00
2025/10/26 02:51
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ