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<R15>15歳未満の方は移動してください。
この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。
苦手な方はご注意ください。
この連載作品は未完結のまま約3年以上の間、更新されていません。
今後、次話投稿されない可能性が極めて高いです。予めご了承下さい。

星詠みと流星

作者:黒崎メグ
星詠みは命を削って星を詠む。
皇帝の権力の下保護された地シューレで暮らす星詠みの少女セラは、皇帝の命に従い命を削る日々に疑問を覚えながら暮らしていた。そんなある日、セラの兄にも命が下る。兄を失いたくない一心で星に願った彼女の前に現れたのは、流星(メテオ)の少年だった。
流星はセラに微笑み、言った。「では兄に代わり君が村長にこう伝えるんだ――かの星は天の頂に座さず、地に落ちた」と。
その言葉がセラの生活を一変させる。自由のために故郷を捨てたセラは、やがて帝国の中枢にまつわる謀(はかりごと)に巻き込まれていって。

※三章【12】に動物を傷つける描写が含まれます。それに伴い念のため、R15設定をさせていただきました。ご理解の程よろしくお願い致します。
一章 命降る夜
【1】
2011/04/28 18:51
【2】
2011/08/28 01:03
【3】
2011/10/10 20:54
【4】
2012/01/06 23:24
【5】
2012/02/25 22:05
【6】
2012/04/15 18:15
【7】
2013/02/08 18:07
二章 北へ
【1】
2013/06/30 12:29
【2】
2013/07/04 22:20
【3】
2019/01/20 22:50
【4】
2019/01/24 13:00
【5】
2019/01/24 20:47
【6】
2019/01/26 23:52
【7】
2019/01/28 15:41
三章 オーロラの都と声無き者の使者
【1】
2019/01/30 19:08
【2】
2019/02/03 17:56
【3】
2019/02/09 16:36
【4】
2019/02/11 10:09
【5】
2019/02/15 20:13
【6】
2019/02/18 12:15
【7】
2019/02/21 21:22
【8】
2019/02/26 16:27
【9】
2019/03/02 21:02
【10】
2019/03/04 13:11
【11】
2019/03/07 13:13
【12】
2019/03/13 12:28
【13】
2020/12/31 13:14
【14】
2021/01/13 20:37
【15】
2021/02/10 19:24
【16】
2021/03/17 21:21
【17】
2021/09/07 20:04
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