第3章-3話 伝説の半大蛇半妖精そして国予定地
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起きて外に出て森の方を良く見ると…
……森の大分が押しつぶされてましたwwww
…ああまぁ城と同じくらいでかいからねしょうがないよ、うん
「うん、でかい穴が…ワーム!穴埋めてくれ」
新たに仲間になったワーム達に穴を生めてもらう
【我は下にいるぞ】
「ああ、わかった、みんな館自体収納するぞ!みんなもそれぞれ物をまとめてくれ」
みんなに持っていく物を家ごと収納していく
「飽きれた収納能力じゃのぉ」「なんで入るにゃ…?」
「いじょうね」「おなかへった~」
などそれぞれ言いたい放題だ
だが精神魔法のLvが上がった為メンタルが強くなっている為なんともない、はっはっは
ようやくすべて収納し終わった
「じゃあ暫く待っていてくれ先にリューマに乗って土地を見てくる一度行けば空間移動で行けるからな」
「はい、お気をつけて」
ちなみにリジェネイトワイアームに取り憑かせていたレイス500体は離れさせいつも通りに命令しておいた
リューマに乗って竜国の東で魔国の西で王都の北で繋がる土地へ向かう、さすが竜馬だけあってものすっごい速さで走っていく
前乗ってた時は手加減して走っていたようだ
「疲れたら止まっていいからな」
そう言うとさらにスピードをあげてきた
俺はこの程度じゃ疲れないって意思が伝わってきた
「ああ、わかった」
進んで行くと途中西に小人の国が見えた
国全体でも王都くらいの大きさしかなかったが沢山小人達がきびきび働く様子が見えたいつか行ってみたいものだ
もう暗くなってしまったが進化してから夜の方が強くなる事に最近気づいたからこのまま進み続ける
周囲から色んな気配を感じるが特に襲ってくる気配はない
だがもうすぐ着くって所で東に砦を発見してしまった…
砦か…これは竜国から攻められた場合を考えての事か?
それとも大戦時のやつか
数十人の気配がするが…この砦からは離れた所に築いた方がいいな
少し北西に進んでみた
竜国側には何かあるのか確かめたかったからだ
国と言っても実際には神竜とすら言われる竜を主とした土地で竜以外は住んでいないとされているがそれを確かめる為わざわざ竜国山に昇るやつはいない
しばらく進むと…国が見えた…明らかに人為的な国だ…岩を上手く組んだ建物がある…竜人だ!
なるほど竜国山に入るにはこの竜人達の町を通り抜けないといけないって事かそりゃ入れないな
竜人は竜の守人だ、竜人に認められるか押し通すしか入る方法はないんだろう…それか…竜国山の反対側から空でも飛んでいくか?
まぁ今はいい…とにかく両国の間の中間の土地を貰うとしよう
途中大蛇や小魔がいた
超鑑定
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パラリシスサーペント
中位
Lv23
ステータス割愛
スキル
俊敏 Lv4
威圧 Lv2
夜視
土魔法 Lv4
麻痺耐性Lv10
固有能力
噛み付き(瞬間麻痺)
丸呑み
再生(小)
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超鑑定
-------------
インペッツ
下位
Lv37
ステータス割愛
スキル
俊敏 Lv2
夜視
闇魔法 Lv1
精神魔法 Lv1
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こんな感じだ両国から辺境と言えるこの土地で圧倒的に大蛇の方が強い事から竜国の強さがはっきりわかる
ちなみに報告されるのはこまるからかたっぱしからテイムして弱すぎるのは瞬殺して能力を奪って収納しといた
超感覚のおかげで周囲の気配がすべて分かって本当に助かる
テイムした魔物をぞろぞろ引き連れる事になったおかげで進む速度が遅くなったのは愛嬌と言う事にしたい…
愛嬌って言っていいんだろうか…
そしてやっとついたんだが…何かは住み着いてると思ったんだ…うん
そこにはぽつんと小さな館とそこから少し離れた場所に
どでかい穴があった…
この土地は距離的にちょうど両国の中間だ…
ふむ…話してみるか…話せればね
コンコン
「すみません」
「あら?お客様かしら?」
「はい、お話よろしいでしょうか?」
「ええ、開いてますからどうぞ」
「じゃ待っててくれ」
リューマや途中テイムした魔物に待っていてもらうが…
なんか大蛇が少しびくついている
って事は蛇か竜系の人なのかな~?
「失礼します」
中に入る
美しい女性が椅子に座り何か飲んでいた
「どうぞお座りになって」
「ええ、では失礼します」
「丁寧な方ね、魔族の方かしら?」
「一応半分魔族ですが魔国には行った事はありません」
「あらそうなの?立派な角だったから純粋な魔族の方かと思ったわ」
「魔族は余り見かけないのでわかりませんが」
「どうぞ、お飲になって」
飲み物を出される
一応飲む前に脳内で超鑑定してみたが近隣のハーブのようだ
「いただきます、あっカナタと申します」
「ご丁寧に私はそうねぇメリュとでも呼んで頂戴、ここにはなぜ?」
「ええ、実はどの国も手をつけていない土地を探してまして」
「あらそれでここに?」
「ええ、まさか誰か住んでるとは思いませんでしたが」
「そうでしょうね、私はどんな種族だと思う?」
「そうですね、どちらかといえば竜か大蛇方面だと思いますが」
「あら、なぜかしら?」
「とても魔族には見えませんし人化出来る竜か大蛇の方かと、それに庭の大穴は大蛇か土竜だと思いましたので」
「あら、良い観察眼ね正解よ、私は大蛇の妖精族なの」
「ふむ?初めて聞きましたが」
「大蛇が長い年月生きて妖精と化した種族ね今は私くらいしかいないかもしれないわねぇ」
「それは寂しいですね」
「ええ、大蛇の友達は沢山いるけれども人化出来る大蛇は少ないわね」
「では竜国側の方ではないのですか?」
「ええどちらの国にも属していないわね」
「なるほど…」
「大蛇は竜国の周囲に寝床を作るの、私は一応最年長でこの中間に館を構えたのね」
「なるほど…私の仲間にも大蛇はいますが喋れる者はいませんね、土竜の亜種中位なら念話が使えますが」
「あら魔物使いの方なの?半魔の方には珍しいわねヒトとの半魔ならいるでしょうけど」
「俺はエルフとの半魔ですよ」
「あら?初めてみるわね、なるほどだから嫌な感じがしなかったのね」
「魔族だとやな感じがするんですか?」
「そうね、わかりやすい戦闘好きの魔族ならましなのだけれど、いやらしい魔族が多いのよ」
「そうですか、いつかは見物に行くつもりですが」
「それでここに住みたいのよね?」
「ええ、ですからどうしようか悩んでいるのですが」
「そうねぇ何に使いたいのかしら?」
「国を作りたいんです」
「国?」
「ええ、魔物の国です、ハーフも受け入れるつもりですが基本魔物の国ですね」
「珍妙な事を考えるわね、でも国を興せば戦争も起きるわよ?」
「可能性は高いですね、面倒なので出来れば戦争はしたくありませんが、必要ならする予定です」
「そう…今は何処に住んでるのかしら?」
「今はラバシトスの王都の少し西に館を構えてました」
「ましたって事はもう引越しの準備が終わってるのね」
「ええ、魔物以外住んでいないと思ったので」
「ふふ、一応魔物の範疇よ半妖精で半魔物かしら」
「ここを中心に国を興してもよろしいでしょうか?」
「そうねぇ…もう何千年も同じ日の繰り返しなの、たまにはいいかしらね」
「では?」
「ええ、そのあなたの魔物の国をここから見させてもらいましょう」
「感謝を…」
超鑑定してみる
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メリュージ
亜種最上位 半妖精半魔物
Lv87
ステータス割愛
スキル
生命力向上 Lv10 (本来の姿の時のみ)(人化時半減)
怪力 Lv10 (本来の姿の時のみ)(人化時半減)
敏旬 Lv10 (本来の姿の時半減)(人化時半減)
威圧 Lv10 (本来の姿の時のみ)(人化時半減)
夜視
風魔法Lv10 土魔法Lv10
全状態異常耐性 Lv10
固有能力
人化 不老
超即再生 本来の姿の時のみ(人化時半減)
丸呑み(上)本来の姿の時のみ(人化時半減)
噛み砕く(上)本来の姿の時のみ(人化時半減)
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………………………………………………………え?
あ……争いに…ならなくて良かったどう考えても勝てない…
亜種最上位って…まぁ美人だからそもそもあらそわんけどね!
「実は自分の館を収納してあるのですが何処を基点にしたらいいでしょうか?」
「あら空間魔法かしら?そうねぇこの館の日が翳らないようにお願いね」
「では、ここらへんを館や屋敷街にしましょう」
「あらそれはいいけど、誰が住むの?」
「ええ、魔族の国ですから人化出来る魔物街になるでしょうか?」
「あらお友達が出来そうね今はもう人化出来る子はいるのかしら?」
「ええ亜種でアミィって名前の仲間がいますね」
「あらあらあら、それは嬉しいわねぇ」
「えーーすごくもう国って言える程沢山仲間がいてうるさいかもしれませんが…」
「あら、そんなに沢山仲間がいるのかしら?」
「ええ、数は…ちょっと数え切れないですね、ですがすべてテイムしてあるのでむやみに暴れる事はないのでそこは安心してください」
「あらそんなに沢山いるのにすべてテイムしてあるのね~」
「ええ、みんな良い仲間です」
その後この館の西側に収納していた館を出し設置した
さすがにどごぉおおおおおおんっと音がした
ひょこっと扉を開けすみませんっと謝っておいた
その後魔族側の東の東南寄りに収納していた墓石を沢山出して墓場を作った、もちろん均等に並べた
次に西南側に洞窟群を出して上手く設置し洞窟を住処とする魔物の住処にした東南にコボルト達の木の家を出して綺麗に設置したこっちは
木の家に住む魔物達の住処にしよう
次に周囲の岩をすべて収納しメリュさんの大穴の北側にすべて出した
岩系の材料置き場にするつもりだ、その東側に木をすべて設置した
そして岩の家と木の家の間の街路樹として枯れ木を植えて(埋めて)いったハーピィー達の住処だ
その後メリュさんの館に入った
「すみません、水系の魔物の住処を作りたいのですがここらへんに川とかってありますか?」
「あら、そうねぇなら大きな穴を開けてそこに地下水を引いたらどうかしら?」
「ああそうか!地下水がありましたね、それは土竜にやってもらいます」
「そんなに大きい子なの?」
「ええ、城くらい大きいですね」
「あら…それは大きいわねぇ~もしかして…竜国でテイムした訳じゃないわよね?」
すぅーーーーっと寒気が走る
「い…いえいえいえまだ行った事ありませんよ」
「あら、そうなのごめんなさいね勘違いしちゃって」
「いえ、ダンジョンですよ25階層がワーム達がいる階層だったんですよ、ダンジョン内でたまたま亜種中位進化してしまってずっとダンジョンにいたらしいですよ、俺の気配を感じて久しぶりに出てらしいです」
「……そうなの…それは辛かったでしょうねぇ…狭いダンジョンに…そう…」
何か思う事があるんだろうな…
「ええ、そのお陰か本気で争う前に仲間になってくれました」
「きっと地上に憧れてたのね私ならダンジョン壊してるわ」
壊せるんだ…そうなんだ…
カナタは絶対この方を怒らせないとここで思ったのだった
「まぁずっとダンジョンにいるのは…いやですね」
「ええ、何をしたいのかしらねあれを管理している方は…」
「……まぁ仕事って思ってるんでしょうね」
「あら?知ってるの?」
「いえダンジョンの管理者とはまだ会ってませんが別の管理者には会ったことがあります」
「そうなの…珍しい方をお逢いしたのねぇ」
「では、大体終わったので仲間を呼びますね」
「ええ」
メリュの館を出て空間移動で元館跡に移動した
「おお、主様お帰りなさいませ」「おかえりぃ~」
「おかえりにゃ」「どうだったのじゃ?」
「それがな…んー…」
「どうしたのじゃ?」
「もうすでに住んでる方がいてな、俺の数十倍強いんだ」
「主様よりですか?」
「ああ、メリュージって方なんだけど…」
「メ…」
ん?ラーミアのミンフィアが震える
「本人かぇ?」
あっそうかミンフィアは半ヒト半蛇だもんな
「ああ、受け入れてくれたよ」
「そ…そうか…なら良かったのぉ」
「やっぱり知ってたのか」
「そうよの…もはや伝説的な方よ…竜国や魔国も容易に近づかぬお方じゃの…まさか竜国と魔国の中間に住んでおったとわ…」
「ああ、俺もびっくりしたよ着いたら館が建ってるんだもんな」
「本当に…ほんとぉーーーに住んでも良いと?」
「ああ、いいってさ、ただものすごーい方だからみんな絶対に迷惑かけるなよ?いいな?」
それぞれの種族に念をおしておく
その後向こうとこっちの空間を繋げゲートを大きく広げる
「さぁみんな順に入ってくれ」
「リジェネイトワイアーム種族名で呼ぶのも変だからネイトと呼んでいいか?それとみんなが入り終わったら入ってくれ」
【わかった、だがその者はお前より強いのか?】
「ああ、人化出来る大蛇の妖精で本来の姿はお前より間違いなくでかいぞ」
【我よりか…、だとしたら長い年月生きているのだろう…】
「ああ、そういっていたケンカするなよ?」
【承知した】
ぞろぞろとみんな入っていくが…なにぶんアンデット達が遅い…
とくにゾンビが…敏旬譲渡してあるから普通のゾンビの3倍は速いんだけどね
「やっと入ったかじゃ入ってくれ」
ごぉおおおおおおおおおおおっと音がし森の地面の穴からネイトが出てきてゲートに入る
入り終わったら俺もゲートに入って閉じる
「よしみんな設置した各住処に移動してくれ」
みんながそれぞれ移動していく
【我やワーム共はどうする?】
「ああ、いつもは地面の下に住むのか?」
【そうだな】
「じゃあ地上に影響がないくらいの地下に棲家を作ってくれ、ワーム達はネイトが指揮してくれ、それと出入り口は大穴があるだろうそれを使ってくれ」
【わかった】
そして湖を作る予定地を探す
何処に作るか…大穴(土竜や大蛇の出入り口)の手前にでかい湖を作るか
「ネイト、大穴の手前にでかい穴を作って地下水を掘って穴につなげてくれお前が通った穴は塞いで他の穴に漏れないようにしてくれ」
【了承した】
どごぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!
っと音がし地面が揺れる
…メリュさんにあやまっとこう…
メリュの館に入る
ちなみに墓場はメリュの館から一番離れている
「うるさくてすみません」
「ふふ、本当に大きい子がいるのね」
「ええ、今地下水と大穴の手前に穴を掘ってもらって繋げてもらってます」
「あら綺麗な水の湖が出来るわねぇさっき言った水中の魔物の住処なのね?」
「ええ、終わったら移す予定です」
「すべて出来上がったら散歩させてもらうわね~」
「ええ、もちろんどうぞ」
挨拶を交し外に出るとミンフィアがいた
「どうした?」
「挨拶をの…しようと思ってのぉ…」
「ああ、半同族だもんな」
「では行ってくるの」
少し震えてる
まぁ大丈夫だろう半同族同士なにか話しあるかもしれないし邪魔はしないでおこう
「俺は適当に回ってるからな」
「あい、わかった」
その後魔物達に手伝ってもらい土魔法で根を傷つけないように南側の森の木をすべて引っこ抜き綺麗に植えなおしたもちろん真ん中は歩けるように道になるように感覚をあけてある
国の南は森にするつもりだからだ
そこに新たに仲間になったパラリシスサーペントとインペッツやオウルのような森が良いと言う魔物達の住処にした
ガーグィユ達は今作ってもらてっる湖の回りを囲むように住んでもらう予定だ…なんか普段は石化してるから設置と言った方がいいんだろうか…
館街予定地の前に公園を造る予定で草原っぽくする予定だ
そこにスライム達に住んでもらうつもりだ
その予定地を土魔法で一度平地にし木は南に移した
その後メルビル草原に空間移動しその草原の低草を土魔法で
沢山空間移動して公園(草原)予定地に移動し移植した
数日で根付くだろう
早速スライム達を連れてきたらら
すごぃぽよんぽよん跳ねて喜んでいた
その後昔の隠れ家の小屋を収納しコボルトの木の家の所に移動した
その後湖と川の普通の生き物達を沢山捕まえ水魔法で水ごと浮かべ湖予定地に空間移動した
【戻ったか…これでよいか?】
はっと見ると予定地にみごとな湖が出来上がっている
「おお…ちゃんと湖になってるしかも水が澄んでるな」
【そのようだ】
「ありがとう、感謝する」
【また呼ぶがよい】
早速出来た湖に捕まえてきた普通の水中生物達を水合わせをしてから放った
水合わせ=同じ淡水でも成分が同じではない為徐々に慣らす
「おー元気いいな普通の生き物もいないと水中の魔物達の飯がないって事になるからな」
「主様できたようじゃな」
「ああ、話が終わったのか?」
「そうじゃの…怒らせなければ良い方のようじゃの…」
「ああ、絶対怒らせちゃだめだ」
しーん…
「さて元館の作った川から水系の魔物達を移すか」
元館跡の川から仲間の魔物達を水ごと水魔法で移動した
「今日からここが住処だ仲良くな」
これで大体終わったかな?
後する事は…新たな魔物達を探してテイムして移住させる事
そして王都の建設ギルドで館跡地に色々家や屋敷を作ってもらって
作ったはしから全部収納して館街に移すか
これはおいおいでいいだろう
ひとまず王都に空間移動し討伐ギルドで本当に久しぶりに討伐代金を貰ったらものすっごく沢山稼げた…
まぁそりゃそうだ毎日ダンジョンで魔物がほとんどいなくなるくらい狩ってればそりゃ儲かるよ…うん
その後昔のゴブリンの森へ空間移動しなつかしのコナツの木をすべて森の北側に綺麗に植えなおした
そういえば全然コナツ売ってないな今度売りにいくか
今日は大分日が翳ってきたから自室に戻り瞬寝した
これで土地は手に入った後は何も問題が起きなきゃいいが…
ZZZZzzzz




