日棚浜外交
久しぶりの投稿すいません!
総理大臣の毎日と違ってシリアスですが、面白いですよ!
日本と浜国と棚国の外交が始まりました。
はじめに日本代表の山田そじょうさんお願いします。
「はい!私は山田そじょうです。今は総理大臣ではありませんが、日本を共国から取り戻すための代表者です。全力を尽くします。どぞお願いします。」
次に浜国総理大臣お願いします。
「はい!まさか!独立したら日本政府を引き継ぐ総理大臣になっていました!臨時的な総理大臣ですが、敵国である日本と一時的に併合し、日本を取り戻します!よろしくお願いします!」
次は棚国の大統領お願いします。
「同盟国である、日本を取り戻します!これは!第四次日中戦争です!今、社会主義に脅されている、日本国民を助けるために頑張っていきます!どぞよろしくお願いします!」
浜国(日本)VS共国戦争の計画では、
第一に浜国は、関東地方の国であります!
ですから、食料自給率が高い、東北、北海道、そして、「寒共産国」が不法に占拠している北方領土を取り戻し、南樺太を取り戻します。しかし!
「寒共産国が反発する可能性があると思いが…」
「いや、バーカだね!共国と同盟国関係である寒共産国がそんなことをしなくても攻めるぞ!それなら、北方領土まで取り戻したほうがいいでしょ!」
「じゃあ!いつ西日本を取り戻すだ!」
西日本は、東海省になっており、取り戻すためには、中央アルプスからの侵攻しかないですよ…
「中央アルプスて…あの重要な軍事拠点とか唯一の核ミサイル基地がありますね…あ!」
そう!そこを潰すだけで核ミサイルはすぐに飛ばなず、中国本土しか撃てません。
だーかーら、対策ができる時間ができてマシでしょ?
「いや!そもそも核ミサイルを撃たさせない方法ないの?」
「そう言えば、なんか私の最大親友が、このミサイルUターンシステムというのをもらったけど…これで対策できるくね?」
空気は一瞬静かになった。
「な、な、なんだって。!?ミサイルUターンシステム?!それなら首都にミサイルを戻せるかも…」
「いいね!それしよ!」
こうして、日本復活計画が、来月から実行されそうになった…
続く!




