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攻撃しかできないヒーラーなので追放されたが、アタッカーとして登録したらSランクだった! 〜アタッカーとして帰ってきて欲しいと言われてももう遅い!私は国王直属の戦士に就任します!〜

作者:シマッシマ
Aランクパーティーで唯一のCランクヒーラーは、足手纏いだと言われて追放されるも、再び冒険者登録をしたらアタッカーとしてはSランクだった。だけどヒーラーとして活躍したい主人公は、攻撃をすることで人を助ける方法を編み出す。

国王陛下に目をつけられた主人公は、国王直属の特殊騎士団の団長に就任する。

なぜか毎回魔王にちょっかいをかけられる、主人公を追放したパーティーは、主人公にアタッカーとして戻ってくるように説得するがもう遅い!私はアタッカーとしてではなく、ヒーラーとして活躍したいんだっっ!!!
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