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高低高低_少年期  作者: Kishida Keiichi
小さい頃
1/2

俺参上

俺は病院から出没した


俺は友達もいない。

その原因はゲームを持っていないのと、テレビを見ないことだった


小学生になった。だが新たな時期を前に誰もいなくなった

俺は遠い幼稚園へといった。

同期に俺と同じ地域から来た奴はいない


当時俺家は金持ちだった(無駄遣いしてたのか?)


なんで遠い高い幼稚園へと入った


多分このへんの幼稚園へと入ってたら俺の人生は変わっていた


少なくともゲームやらテレビがなくとも変わっていたと思う。






俺はなんだかしらんが道具箱をロッカーに入れてたのを覚えている




俺は低能力者だった。もうこの時から障害の前兆だった

っていうかキチガイっていうんだか、ほとんど能力がなかった。



まぁでも後々小学生入学式の放課後公園いってたからこの楽しい5年間はあった

だが、一瞬の口滑りで、俺は終わった

俺はいつも行動の前に注意をかけようと思う。そうすれば失敗は全くない

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