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宇山 千早(うやま ちはや)

所属・職業:高校一年生 │ 年齢:16歳(本編時間軸)

身長:148cm │ 誕生日:4月2日

血液型:A型 │ 家族構成:なし

趣味:花への水やり・ピアノ・人形遊び

特技:なし

好き:花・絵本・パステルカラー・レース・ドレス

嫌い:閉じ込められること・大きな声・人の多いところ・明るすぎるところ

好きな食べ物:甘いお菓子全般・スープ

性癖:甘い言葉で口説かれること

相手を好きになったきっかけ:段階的

相手の病みをどう思っているか:気付いてない

将来就く職業:専業主婦

関係者:なし

幼少期は子役をして、優しい両親に愛情たっぷりで育てられたと見られていたが、両親の死後周囲の大人たちに裏切られ、遺産は使用人や親戚に搾り取られてしまった。よって屋敷の維持費も膨大にかかるため、ぎりぎり大学に入学できる程度の生活費しか残っていない。


さらに千早の家が転落したことでいじめが始まり、髪の毛を引っ張られたり酷いことを言われたりして、自信満々だった発言は景の前でしかできなくなってしまう。


景にぶっきらぼうで攻撃的な発言を繰り返すが、毎夜嫌われたらどうしようという恐怖で泣き、明日が来ることに怯えている。景が少しでも女子と接すると不安だからという理由で。本当は休み時間も話しかけたいが、周囲に人がいるため自分の席で俯いていたり、じっとしていることが多い。


暗すぎる場所も嫌いだが明るすぎる場所も苦手で、人の目に怯えがち。特に話しかけられるとあわててしまい、授業の発表会の前日にはかならずお腹を壊してしまう。両親からもらったくまのぬいぐるみがないと眠ることが出来ない。

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