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【レビュー】 ゆっくりなろう系漫画レビュー「裏方でサポートしてた芸能一家を追放された僕は、普通の青春を謳歌したい。」
「内容がキモ過ぎる時の茨城野と一緒で吐き気がしました。」
第一声がそれ。
今日もパス子氏は絶好調。
この人、悪口を言っている時が最高に乗っている。
(小学校のクラスにもこんな奴が居た。)
・うわぁ、フェミ豚なりぃ。
・全員女で草、抜きゲー並みの男女比率で恥ずかしくないの?
・あの茨城野よりゴミってる話ですが、純粋な話の品質が茨城野より下。
・茨城野程度俺にも書けるわwwとか考えている方々には想像もつかないでしょうけど、茨城野は超高度な対なろう読者メタ構築の天才なのであって、凡人程度では及びもつかない超技量なんですね。
・興味のないキャラ同士の糞みたいな掛け合いとか誰が見たいねんと、茨城野とかはこの辺をすごく上手くやっていて、例えば主人公様スゲー!の時も、必ず遠隔ざまぁ成分を入れて来るんですね。
パス子氏は本当に茨城野が好きなのだろう。
どれだけ茨城野が好きなんだよ、と心中突っ込みながら視聴していた。
大谷批判をしている上原みたい。
兎に角、今回も言葉選びが秀逸。
【ボーイミーツオナホ】とかパワーワード過ぎるww
今作の総評も執拗であり、「茨城野に及ばない癖に気持ち悪さだけはいっちょ前のゴミ」とのことでした。
どれだけ茨城野が好きなんだよという話。




