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やっちまったかなあ
アクセスが増えておっさん動揺。
「読むと後悔するぐらいくだらない話」
というものを投稿した。
正直は話、読者数がいないエッセイだから好き勝手にふざけておもしろがっての投稿だった。
でも、一晩おいてアクセス解析を見てみたら今までにないアクセス数があってあせった。だって一日であんなにアクセスされたことないんだもん。
アクセス数を確認したとき、
「これってなにか面白いと思えることを書き続けなきゃならないのかなやべえよ俺そんなに頭の引き出しないよどうすんだこれ読んでくれた人の期待に応えなきゃ。あ!あのネタがあった」
「すぐ、そこ 3キロ!}
某コンビニのキャッチフレーズのできそこないだけどこれじゃだめだ。ネットのどこかで見かけたやつだ。
ああ、もう。アクセス数が少ないときは寂しいような気持ちになっていたけど、すこーし増えただけでこんな気持ちになるとは。人気小説の著者はどんな気持ちで物語を書いているのだろう。改めて尊敬しちゃう。
これからも生暖かい目で見てやってください。




