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思いは募る。私は寝る。  作者: ちょこましゅまろ
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「生きる」

皆さま!ちょこましゅまろの思いは募る。私は寝る。を見ようとしてくださり、本当にありがとうございます。私自身、書くのが好きで、作品が良いという訳ではありませんが、この人、小説書くのすきなんだなぁ〜って、頭の隅にいれながら、読んでくださると嬉しい限りです。もし、この作品が気に入ったら、一応、連載は続ける予定なので、その続きも読んでくださると嬉しいです!さて、長くなりましたが、「思いは募る。私は寝る。」を、お楽しみください♪ また、後書きで会いましょう!

「生きてるってなんなんですか?義務なんですか?」そう題名を書いた。この作文も書き終わることはない。なにしろ、一ヶ月の間、1時間しか起きていられないのだから。ろくに漢字も書けない。ベッドから離れられない。語彙力ゼロ。無知で役立たず。そうかもしれないけど、私は一生懸命に生きている。私は体がおかしい。世の中の不満の声が少しでもあると、それが私に届く。そこで体力を使って寝てしまう。「たかが一ヶ月に1時間生きているだけでも、貴方は大切な人。」とか、そういう綺麗事はもう聞きたくない。義務教育みたいに絶対ならば、それは私の苦だ。死んでもいーじゃん。私のことじゃん。でも、私は幼稚で、「死」が怖い。痛そうだし。「死」というだけで辛く、痛ましく、悲しく、そして、誰に対してでもない怒りが込み上げてくる。一度、交通事故で亡くなってしまった人のニュースを見て、重い心臓発作を起こしたことがある。それ以来、ニュースは一切見ていない。

まだ、この不思議なことが軽かったとき、私は学校に通っていた。道徳で、「正義」について考えた。でも、分からなかった。「人を殺すのが正義」の人もいるかも知れないし、そんなの、決まっていない。だから、絶対に統一出来ないし、まとまれない。その人と人を区別する溝は深くて、暗くて、とっても大きい。だから、すぐ人は変われない。色々な人を犠牲にして、協力もされ、初めて、変わる。だから、誰かを嫌いになるかもしれないし、嫌われるかもしれないのに、私は、その区別さえ、されないのだ。

みなさま!ご覧いただきありがとうございます…(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`) これが、初めての作品になり、不器用なところや、言葉足らずのところなどがあったと思います。私自身も、こんなのでいいのか…??なんて思ったりもしましたが、一応、連載は続けていく予定ですので、これからも、ちょこましゅまろをどうぞよろしくお願いいたします。

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