百話な記念
10万PV
1万ユニーク
突破しました!!本当に感謝の言葉しかありません。
今回メタ発言多発です。
「はい!!突然ですが…重大発表があります!!異議異論反論あるやつは名前を言ってからいうこと!!ちなみに司会進行役はこの飛影が担当だ!!」
『…』
「えっと…ちょっと待てよカンペ取り出すから」
『…カンペ!?』
「あぁはいはい…あったあった…え~とこの話で最終回です」
『はぁ!!?』
「あまりにも唐突すぎて意味がわかりません!!?」
「ほい、リタぁ!!名前を言わなきゃ誰が喋ってるかわからねぇよ!!」
「そんな場合なんですか!!?」
「俺も知らんが言わなきゃダメらしい」
「…なぜ!?…まぁいいでしょう…リタです。意味がわかりません」
「大丈夫だ…俺も意味がわからん」
「はい、黒鋼…理由は?」
「えっと~書いてある限りのことを読み上げると…なにかは知らんがハチャメチャで検索して週間ユニークアクセスでソートするとこの作品は四位らしい」
「リーベよ…意味がわからないわ」
「うん、まぁ俺も意味がわからん」
「それで、紙を見る限りそこで読了時間がわかるらしいんだけど…え~と643分だって、うわぁこっから気持ちこもってるな…ぶっちゃけ引かない?だって」
「コトハ、確かに11時間程だから文庫本で八冊くらいかしら」
「普通は大体そんなで俺は普通だと思うけど…え~と今まで見ていただいている方は除き新しく見ていただこうと考えている方が引くんじゃないか…って心配していると書いてある」
「ダドマだ…知らねえよ!!」
「俺も知らねえよ…んっと…百話ってキリがいいし冥界編ができたから満足らしい」
「ライン…ごめんホント何言ってるかわかんない」
「うっせゴミ屑チート!!」
「この段階でもその扱い!!?」
「名前を言えド腐れ!!」
「ラインです!!ごめんなさい!!」
「続けると、ぶっちゃけ長いからって理由だけで終わるらしく、次の作品の構成はできてんだって」
「どんな作品なの?あっ椿」
「予定してるのが…うげぇ…俺と椿の過去とかのこの作品までの時系列だってさ…ちゃんと初めての人にもわかるように作成してこの作品知っていればなるほど~となるようにするんだって」
「はい!!アンジェレネ!!ぶっちゃけ続きから過去編にすれば良くないですか!?」
「いい質問だが、長いからという理由で却下っぽい」
「…」
「言いたいことはわからんでもない…えっとこっから長いな…読者の皆様、誠に申し訳ありません。かなり自分勝手な理由になります。ただ、この作品自体は終わるわけではありません。こんな勝手な作者ですが、もし次回作…というよりも時系列的には過去作になりますが、見ていただきたいと思っています。宜しくお願いします。」
「ちなみに次の作品の名前はなんじゃ?おっとギルギアじゃ」
「次の作品の名前は…『災厄の生き様』だってさ…んで、誠に勝手ながらありましたら感想、レビューお願いします」
「ふむ…まぁとりあえずあれじゃな…そろそろ同じ空間で同じ空気を吸っているのがムカついてきたのでな…死ね!!」
「あ~なるほど~そうなるわけね…だがこっちも不愉快だババア!!」
『…』
「おい飛影のやついったぞ…セツネだ」
「秋野です。最後なんですけどね…」
「司会進行は私がやりたい…コトハよ。理由は出番が無かったから」
「いや私のが出番無いわよ!!杏だけど!!忘れ去られてる杏だけど!!」
「リタです。ですけど残ったのはあと一行ですね」
「全員で言いましょ~!!優希っす!!」
「それがいいですね…エリアです」
「彗だ…とりあえずなんか喋らせろ」
「シーレイ…せ~の」
『今後ともこの作品系列をよろしくお願いします!!』
最終回です。
今までありがとうございました。
そしてこれからもよろしくお願いします。
こんな感じになりましたが、感想、レビューありましたらお願いします。
自作品は週内には出す予定です。




