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無知は恐ろしい

作者: Tong YinGu
掲載日:2026/03/16

悪魔の器の日本人達は「知らなかった。」と嘘の言い訳をするだろう。

知らなければ、どうやって過ちを犯したか説明出来ない、そして意味を相手に取り違えて貰おうと知らなかったので、罪を犯しませんでした。と暗示し、悪魔の器の日本人達だけが分かる呪文のような嘘の言い訳。

人類は唯一教で言うところの創造神が創り、その住処を地球とし、地球を宇宙の中心に創ったので、異星人もいないと私は考えている。


私は死んだ者の幽霊や未確認飛行物体、宇宙人は信じていない。

それらは最初の地球地図にあった世界にある想像の小説にあったものである。


嫌いなものに日本語のカタカナ語のスピチュアルな日本人達が嫌いだ。

ギボさんのように笑える頃のはまだ許せたが、歳をとり、様式じみたスピチュアルを語るェなんとかハラをTVで見かけると即チャンネルを変える。

辞めた会社にスピチュアルな人達が二人いて、気にしないようにしてたが、物言いがスピチュアル独特の相手に話しをさせない、スピチュアルな者だけが話せるのだという大勘違いが発生した場合、無視か、言葉短にその話(高い壺でも売りつけるような(私は、霊感があるという女の子に幽霊が何故いないか話、更に高い壺には自動幸運になる機能はついてないと注意してあげた。きっと別世界の話に聞こえただろう。))


少し隠し気味に(今更だが)

と、ある会社で関連会社の職員一同(全部は無理だっただろう)が、料理をつつき、お話するパーティーがありました。

私は、誰かの言葉や人から出る気が成り立たせる状態というものがあり、昔TVで見たキショいホリエモンのパーティーの映像と似ているのを発見し、物凄く嫌な感じがした。そこに悪魔の器の証明を出した日本人達もいて、とにかく気持ち悪い。

私は社交家であり、働き者であり、多趣味の変人であるので、食べることに専念し、飲み物の注文取ったり、知らない人達とお喋りし、グラス洗いの手伝いを申し出たが次の日忙しいので断られた。


今の日本は以前の日本とは違い、ねんだか根無し草のようだとここ数年思っている。

何か欠落しており、それは以前からで見えなかったので気付かなかっただけだとしたら、納得できる不気味さだ。

人類の理解力の無いものには、分からない事なので、分かったフリや考えるフリ、又、意味わからず真似しなくていい。


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