『サポートーポサ』
○サポートーポサ国の元ネ種。
†‡『タイトル』○●メモマトメ▽▼追記△▲付記
○物語定型。世界観設定+居場所設定+キャラクター設定+何した設定=設定ストーリー。
○真空空真想像創造世界=真空空真の想像によって作られる世界、魔法と聖法と科学とダンジョン。魔法=定型、聖法=不定型。科学=魔鉱。ダンジョン=鉱石。全性自由恋愛友愛多夫多妻。不老不死、無痛無病無傷、呼吸必要なし、睡眠食事必要なし、排泄排出必要なし。神人体=真空空真が設定した体。骨なし。影なし。真空空真政治経済。人々のご飯は空固肉野菜のみ。
○サポート、双子弟、サポートプロフェッショナル。トーポサ、双子兄、やる気がないと無害やる気があると有害。
†‡
○真空空真想像創造世界。自国。サポート、トーポサ。弟が誰にでもサポートできるのは兄のため。
▽サポートくんはサポートのプロフェッショナル。ありとあらゆる最適なサポートができる能力がある。サポートなら何でも。主役にならずにサポートをすることも知っている。
これは双子の兄のためで。周囲はダメな兄のためにそんなサポートプロになっちゃったんだと思っているけれど。
双子兄は、求めるものはすべて手に入れる性格+能力+運命運勢を持っている、けっこうかなり恐ろしい人、やる気がないと無害やる気があると有害、だから、兄がとんでもないことをする前に叶えてやらないと大変なことになるからという優しさ、でサポートプロになったのが真相。
ひくてあまたな弟は、兄のサポートが多いのだが別に主従してるわけじゃなく基本的に誰にでも優しくていろいろサポートしてる、勇者パーティとか城とか国教とか賊とかいろんなとこから勧誘がきてる、それを断る弟、潰す兄。
兄は弟が奪われないように自国だって滅ぼすほどのヤバイ人。だから兄のサポート最優先。他のサポートはついで。
だから、ひくてあまただけどみんなに「ごめんなさい」。




