22/23
第22話 天の神の登場
私たちは声がした方向を向いた。
「お前らか人間をここに持ち込んだのは」
その人の声は恐ろしいく、鳥肌がたった。
「「て、天の神様」」
真愛さんと孝太さんがそう言い、席をたち、お辞儀をした。
天の神様って"どれにしようかな"の方かな。
天の神様と目が合った、天の神様は私を見るなり、睨んできた。
「なぜ人間がここにおるんじゃ」
私を睨みながら、そう言った。真愛さんと孝太さんに言ってることが、私にも分かった。
今回、短いのは書いている途中に誤って、文を消してしまって、もう一回書かなければいけなくなってしまったので、とりあえずここまで書きました。
はぁ………。




