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やる気の使い方

掲載日:2026/02/03

やる気について自分なりの見解を述べました。

そして、是非このロジック(論理)を実践してみてご感想をください

この頃、過去を振り返ってみたり、周りにこの論理を当てはめてみてもまぁ大体共通してる部分がある、それは、やる気の使い方をわかっていないと。

しかし、やる気の使い道ってそもそも何って、簡単に言えばガソリンである。ガソリンって動けば消費する物である、つまりやる気を持った状態で行動すれば、そのやる気が消費されていくと言う事だ、その為やる気を持って「今日夏休みの初日に宿題を終わらせる」と言っている人など見た限り終わった人は見た事ない(私もその一人である)が、黙って宿題をしていた人程、宿題がはやく終わっているばかりだった、スポーツにしてもそうだ、黙って(頭の中で考えながら)取り組んでいる人の方が、上達も早かったし、何より

教えられるより先にその技術を身につけていたりしていた。

この様な、一見自分の行動を意識してみるとわかってくる、やる気の使い方について話していこう。

 やる気の出し方について

 よく、やる気が出ないから行動しないとかあったりするが、科学的にやる気というのは行動に対して湧き上がってくる物であるため、行動しない限り生まれないのである。そのため、そもそも使い方以前に、やる気が出ないと、感じていた人は是非まずは行動する事から意識するといいなではないだろうか。

 次に、やる気方向性について。

 私はやる気の方向性を意識するだけで、その目標の達成率は大きく変わってくると思う、何故なら、目標について喋ってしまうと喋る事にエネルギーが使われてしまい、結果的に喋った事でエネルギーを消費してしまい、行動する為のエネルギーが残らなくなる、と考えています、その為行動に対してだけ、エネルギーを向ければ喋った時よりエネルギーが余っているため、行動だけにエネルギーを当てられます。

その為、行動を起こしてやる気を得たとしても、使い方によっては喋るだけでそのやる気は削られていくので、使い方にもフォーカスを当てる形が大切だと思いました。

結論としては、やる気が出た時は黙々と行動だけにエネルギーを使うことを意識してみてください。

今回のやる気の使い方について私が述べた事を実際に行って頂き、それは本当なのか、感想を頂ければとても嬉しいです。

ご感想待ってます

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