立春まで
最終エピソード掲載日:2017/01/20
体力自慢で筋肉馬鹿の、源タイラ。
知識自慢で文学馬鹿の、橘サクラ。
二人の担任で日本人の父とロシア人の母を持つ数学教師、ユーリ・カンバラ。
これは、そんな彼らの、どこかおかしな学園生活を淡々と綴った小説。
知識自慢で文学馬鹿の、橘サクラ。
二人の担任で日本人の父とロシア人の母を持つ数学教師、ユーリ・カンバラ。
これは、そんな彼らの、どこかおかしな学園生活を淡々と綴った小説。
#000「序、十七歳の詩」
2017/01/07 12:00
#001「食べ過ぎ注意」
2017/01/08 13:00
#002「ピッチとスマホ」
2017/01/09 12:00
#003「ちゃっかり者」
2017/01/10 12:00
#004「領域と境界線」
2017/01/11 12:00
#005「アレルギー軽減」
2017/01/12 12:00
#006「たまには真面目に」
2017/01/13 12:00
#007「文系理系体育会系」
2017/01/14 12:00
#008「幸せな一日」
2017/01/15 12:00
#009「チョベリグ、チョベリバ」
2017/01/18 12:00
#010「流行と古典と勘違い」
2017/01/19 12:00
#011「十七歳の詩、結」
2017/01/20 12:00