大好き!!
えっとぉ・・・一応十五禁になってます・・・
嫌いな方はみないでね??
「抵抗すんなよ??」
私は、大好きな彼に呼び出され体育倉庫で押し倒された。あ、やばい頭がボーっとする・・・さっき何か口に押し付けられた、それのせいかな??
はァ・・・はァ・・・彼の息が荒い。私にはっきり聞こえるくらい。やばい、心臓が破裂しそう。ドクン・・・ドクン・・・。
「ん・・・んんっ!!ぁ、あぁ・・・はぁはぁはぁ・・・・」
不意打ちにDeepされた。なんだかいい気持ち。下がじゅんって、変な感じ。彼はいたずらっぽく「かんじちゃったの??」と聞いた。やばいよ力が抜けて声が出ない。
「ぁ・・・んっはっひゃっぁぁぁんっ」
また、キス。そして彼は服の中に手をいれ、私のそれを撫でた。はぁはぁはぁはぁ・・・この感覚何がおきたのかわかんないよ・・・・。
「感じたの??そうだったら指なめてよ??」
私はわからなくって彼の言うとおり、彼の手をとって右手の人差し指を口にいれた。くちゃ、くちゅ・・・じゅっ。いやらしい音が倉庫に響く。
「上手いね。もしかして・・・やったことあるの?」
私は首を横に振った。彼はへぇっと言ってそのまま私の服を破った。下着まですべて脱がされて私は生まれたときの、その状態になった。
「ぃ、ぃやぁ・・・」
私がそういうと彼は「大丈夫♪痛くしないよ」そういって私のそこに手をかけた。ぐちゃっ・・・
変な感覚が私を包む。びく、びくっと身体が反応する。ヌチャ・・・私のそこはかなり濡れていた。ずんっ
「ひゃぁぁぁぁぁ!!いたっ・・・痛いっ!!いやぁ・・・ぁ」
彼が入れた。私は死にそうなくらいおかしいその感覚に襲われた。彼の唇が私の唇に重なる。
「いやぁ!!ぁぁぁ・・・イ、くぅっ」
彼の舌が私の舌に絡まる。私はそのまま果てた―――。




