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ツイッター和歌集(1)  作者: 多谷昇太
生涯和歌集・一覧

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2018年8月26日(以降止む)

あきれたるこの管理人心もて何と2部屋も又貸しし居り

※1.心もて:自ら進んで

※2.私の真下の部屋の401号室、さらにその下の301号室の2部屋を、何とここの団地のゴミの管理人をしていた爺が、ストーカーどもに又貸しをしているのです。私の引っ越し以来ずっと。2023年11月現在でもうかれこれ5年になりますよ。その間ずっと爺は2部屋分の家賃、又貸し料をもらい続けている分けです。こいつらチンピラストーカーどもの親分(不動産の金満家)から。ここの団地のオーナー公認のことで、その分けはこの親分が不動産業界とつるんで好き勝手をし得るからです。それは今は民間に払い下げられたこの団地のみならず、もと居た市営団地でも同じでした。そちらの方は3人でして内訳は嬶、爺、爺だった。このように、金で頬を叩かれれば他人(つまり被害者・私)が眠れなくなろうが、生活破綻を強いられようが、いっさいお構いなしの〝ワル貧乏人〟がゴマンといるのです。それが現実です。貧しく、清く、美しく…などお笑いの、心まで貧しく、あさましい連中です。

天誅!…したいですよ。ホント。(T_T)


和歌一首…ストーカー119.祇王


可愛もよノラ猫祇王汝がねば我も去りなん澱に居たからず


私の自転車のもとに佇むノラ猫、祇王。老猫、お婆ちゃん猫です。以前は息子…なのかな?祇王と同じ白地に薄茶の縦じま模様の入った若い雄猫と、こちらもまったく同じ模様の痩せた子猫と3匹で暮らして居たのですが、雄猫と子猫の2匹は捕獲されて居なくなり、祇王もやがて管理人にイジメられまくって居なくなってしまいました。このヤクザだらけの荒れた団地、就中なかんずくストーカーに完全に囲まれた階段部屋に住まえば、私ももう居たくない。この団地で微笑ましく、心の安らぐ存在と云ったらこの祇王だけだったのです。祇王よ、私もやがてお前の後を追うよ。


       【↓これが祇王です。スマホで撮りました】

挿絵(By みてみん)


<お知らせ>この「生涯和歌集・一覧」の章に既詠草した私の全和歌を置こうとしましたが、やはり無理芸であり、また当「小説家になろう」では全文コピーが可能ですので、現在わたしが住む団地の真下の部屋に陣取って、散々ぱら睡眠&生活妨害をやりまくっているストーカー共に全歌を盗作されかねません。従いましてこの章はこのページで締めと致す所存です。読者に置かれましては悪しからずご了承のほどを。from 多谷昇太。






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