夢日記➀鉄コイル
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和歌一首…夢日記➀&ストーカー117.鉄コイル
工場中表に出でかね迷子たり宙に浮くコイル殺すごとドスン
和歌一首シリーズで「夢日記」を開始。見た夢を詠んで行きます。最近は真下の部屋(401号室)に陣取ったストーカーどもによる睡眠妨害で滅茶苦茶な悪夢が多い。昨晩などは広い工場を彷徨う内に上から鉄コイルがドスンと落ちて来たのでした。あの重い鉄コイルが宙に浮かんでいる光景など、夢ならではの光景なのですがとにかく、私はそのどことも知れぬ古びた、且つだだっ広い工場の敷地を街中への出口を求めて彷徨っていたのです。このシチュエーションは私が夢の中でよくはまる光景で、現世に於て失業中とか強い不安感にある時に、このだだっ広い工場中を彷徨うという不安な夢を見るのです。そこに於て私は工員ではなく一般人でありヘルメットも被っていません(工場中は真っ赤に焼けた鉄板がローラーの上を滑って行くような所なのですよ)。見咎められるとヤバく、すなわち私はそこに於ては〝場違いな存在〟なのです。そんな私に工員たちは舌打ちをするばかりで誰も余所余所しく、出口など教えてくれそうもありません。それでも中には親切な工員がいて「出口はあっち」と指さしてくれます。そちらへ行こうとするのに「ただ、そっちは危険だよ」とも注意してくれる。見れば指差した先に長い塀があってそこに一ヶ所出口らしき門がある。しかしそこに至る空き地の上には下記の写真のような鉄コイルが空中にいくつも浮かんでいるのです。それらを見上げながら用心しいしい行くうちに背後で凄まじい地響きと振動が…。鉄コイルのうちの一つが私の間近に落ちたのです。そしてそこで、私は悪夢から覚めたのでした…。
※1.覚めてみれば私の真下の部屋に居るストーカーどもが棒で天井をドスンと、激しく叩いたのを知ります。
※2.このストーカーども(定番の男女2組4人他)は彼らの親分から(なんと)20年以上も生活費を宛がわれながら私への睡眠妨害やら、あらゆる種類の生活妨害を、現在進行形でしている連中です。彼らは今はもはや〝結果〟を出さねばならず、すなわち私にとってはあの夢中での親切な工員が指摘してくれた通りの〝きわめて危険な〟連中なのです。
※3.ストーカーどもの為に私の普段の心中はイライラや鬱屈で充たされ、とても(善なる)守護霊の助けなど受けられない状態なのですが、そんな私であっても辛うじて一助をくださった守護霊であると見ます、あの夢中における親切な工員を、です。
※4.反面で他の工員たちがすべて冷たく余所余所しかったのは上記 ↑ 普段の私の心中がイライラや鬱屈で充たされていることの〝反映〟となるでしょう。
※5.この広い工場中を彷徨うという夢中のシチュエーションの理由は、私の幼少期が川崎の工場地帯だったからかも知れません。すなわち私の心中の原風景ですね。




