重いなって思ったら速攻飛ばしてください。……いちばん辛い時期の話です。
作者マンのノンフィクションの実録です。
辛いなって思ったら、飛ばしてください。
読んでて重いなってなったらすぐ飛ばしてくださいね。
これは作者マンが中2だった時期です。
作者マン、まじで周りの人全員いかれてたんですよね。
なんか…もう思い出すだけで倒れそうなんでどんな奴がいたかってのはおいおい話します。
あー、どれから話させていただきましょうかね。
行きたくなさすぎて学校に遅刻したときボロボロ泣いて、呻いて、それでようやく休ませてもらったけど休ませてやったと言わんばかりに不機嫌を作者マンにぶつけてきた両親の話か。
リビングは人がいるし、自室もないから真っ暗な部屋のなかで一人ぼーっとしてて、そしたら焦燥感が強くなってきてうわぁぁぁ……なんで……なんで…作者マンは普通にできないんだよ!!!って首の上のとこ?を両手で力いっぱい絞め上げてあぁ……苦しい……、へへ…苦しい……ってなぜか絞めることに喜びを感じてた話か。ドMかって笑……。
作者マンの好きなゲームをみた友達?親?がとがってるね、なにそれ?、変だね、そういうのが好きなんだ
って言われたから好きっていうのが本当に嫌いになった話か。
カウンセラーさんに現状起きてる症状とそこから考えられる病気(複雑性PTSDなど)をリストアップしたかみをみせたら、さっきの短い時間でこんだけかけたんだ!!wwwとか自己判断しないでって釘刺されたりとか、嫌いな人と距離置ければいいのかなって思ってますっていったらそうだねwwwそういうことだwwwはい、次のカウンセリングで距離置いてどうなったか教えてねwwwって自殺未遂にちかい自傷行為を全無視されたりした話か。
先生方に自傷行為は駄目だ、中2で自分の価値を探す奴なんていないぞって言われたりしたからじゃあ作者マンはどうしたらいいんだ?ってなって余計焦燥感が悪化したりした話か………。
なんかアイザルとかの話よりも文字数多くなっちゃいましたね。
ちらっとリストアップしただけでこれですよ。あと今でも覚えてるってまだ傷が癒えてない証拠ですよね。
中2の酷い時期は給食全く食べてませんでした。
ご飯を食べないことが唯一の作者マンにできる抵抗だったのかなって思ってます。
当時は家でベルトやおかしを目の前でちょこまか動かされて取ろうと手を出したら猫みたいだねwwwって言われて……そうだね。って言うことが週に何回もあったりした時期だったし。
標準体重のマイナス12キロでしたね。
華奢だとか、当時の作者マンにとっては悪口でしかないですよね。
あと、作者マン当時国語の時間で単元テストがあったとき
………動きたくない……でも……動かないと……でも動きたくない!……あれ……?なんて字書いてるんだろう……?…………、もう分かんないよ………動かないと……のループでまじで身体が動かせなくなったときがあって、そのとき肩と手がガタガタ震えて目はずっと開きっぱにしてた気がします。
35分くらいずっと震えてたせいで単元テストの裏の問題が解けなくて裏は0点でしたね笑。
作者マンがさすがにヤバいと思ったのは人と話してる時に話してる内容が理解できなくなって完全に……?ってなった時ですね。そのまま保健室いってもいいのかな…って友達に話したときは泣きそうになってたそうです。何も泣かなくたっていいのに大袈裟ですよね。
そっから二日間保健室登校させてもらいました。
保健室登校のために父が車を出してくれたとき、作者マンの兄も昔辛い時期があって〜とか、兄の友達も保健室登校のときがあって〜ってずっと話してくれてましたけど……。正直毒でしかなかったです。
激越状態からハイになって虚無になるそしてまた激越……っていうループが毎時間あった時期だったので作者マンは自分以上に辛い人は存在してほしくないって思ってた時期でしたし。
へっ、今はみんな優しいんですよ。あのやらかした友達の話もそうですがみんな何かしら作者マンに一撃必殺やってきてるんですよ。
好きな人を奪う、その人の好きな人と一緒のグループになったから無視する、恋人繋ぎしてくる…。
いやぁ…困りますよねこういうの。
今は大丈夫だからって昔のことがなくなるわけじゃないんですよね。
……、今更遅かったんですよ。
でも、作者マンは今ここで小説や実録を書いています。
それは、作者マンが強かったからかもしれませんし。
みなさんがちらっと小説を覗いてくれたからかもしれません。
ってことで長々と語らせてもらいました。
あなたの悩みが晴れますように。
それでは ノシ




