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無価値のレゾンデ~トル  作者: HAWARD
901/4328

【メタ注意】ブックマ〜ク37件目更新記念ぞ〜かんGo

「「せ〜のっ‼︎」」


「「37件めのブックマ〜クと〜ろく記念ぞ〜かんご〜」」


「お〜パチパチ。も〜37けんもきたんだね〜」


「しかも900話よっ! 900っ‼︎ はぁ〜……ホントよく書いたもんね〜……感心するとゆ〜か呆れるわ」


「よっぽど、ほかにやるコトなかったんじゃない?」


「あぁ……暇そ〜だもんね作者」


「だね〜。1000ワもなんかヨユ〜でいきそ〜」


「あと100話だしね。そういえばウチら3年生だケド、本当に今年度で終了すんのかしら?」


「ダイガクセ〜へんはね〜……なんかちがうってきがするしね〜」


「――ってか、そもそもあんまし学校生活とかの場面ないんだから、そんなに気にしなくてもいいよ〜な〜?」


「そだね。ライネンの4ガツにもシレっと「いつもの〜」とかやってそ〜」


「ありそうありそう!」


「でもね~」


「ん?」


「もうサイシュ~ワかんせ~してるみたいよ」


「そなんだ? いつも15時に慌てて書き出してるのがウソみたいね」


「ちなみに、かきあがったシュンカンにはなったセリフは「こ、これでいつでもおわれる……ぐふっ!」だったよ」


「なんか中ボスの最後のセリフっぽいわね……」


「ダイメ~は「そつぎょ~」だよ」


「な、なんの捻りもないっ!?」


「そゆワケでみなさま、もうショ~ショ~おつあきねがいま~す」

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