【メタ注意】ブックマ〜ク37件目更新記念ぞ〜かんGo
「「せ〜のっ‼︎」」
「「37件めのブックマ〜クと〜ろく記念ぞ〜かんご〜」」
「お〜パチパチ。も〜37けんもきたんだね〜」
「しかも900話よっ! 900っ‼︎ はぁ〜……ホントよく書いたもんね〜……感心するとゆ〜か呆れるわ」
「よっぽど、ほかにやるコトなかったんじゃない?」
「あぁ……暇そ〜だもんね作者」
「だね〜。1000ワもなんかヨユ〜でいきそ〜」
「あと100話だしね。そういえばウチら3年生だケド、本当に今年度で終了すんのかしら?」
「ダイガクセ〜へんはね〜……なんかちがうってきがするしね〜」
「――ってか、そもそもあんまし学校生活とかの場面ないんだから、そんなに気にしなくてもいいよ〜な〜?」
「そだね。ライネンの4ガツにもシレっと「いつもの〜」とかやってそ〜」
「ありそうありそう!」
「でもね~」
「ん?」
「もうサイシュ~ワかんせ~してるみたいよ」
「そなんだ? いつも15時に慌てて書き出してるのがウソみたいね」
「ちなみに、かきあがったシュンカンにはなったセリフは「こ、これでいつでもおわれる……ぐふっ!」だったよ」
「なんか中ボスの最後のセリフっぽいわね……」
「ダイメ~は「そつぎょ~」だよ」
「な、なんの捻りもないっ!?」
「そゆワケでみなさま、もうショ~ショ~おつあきねがいま~す」




