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無価値のレゾンデ~トル  作者: HAWARD
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がったイ。

 いつものバス停にて――


「プレステ6のはんばいエンキ?」

 イブキがゲ~ム系の話題を集めたアプリの中にあった、そんな記事を読んでいた。


「ソニ~がしんがたのプレステ6のハンバイを2028から2029ネンにエンキをケント~ちゅ~というニュ~スがはいった……2ネンごが3ネンごになってもなぁ~……」


「そもそもゲンジョ~でプレステのセ~ノ~ってすっごいたかいし2030ネンになっても、プレステ5ならジュ~ブンげんえきでいけるとおもうし」


「しんがたのプレステ6をソ~キド~ニュ~するヒツヨ~ないよねぇ~……ぜんプレステソフトがあそべて、6のソフトもでるよってかんじならソ~キド~ニュ~してもいいけどぉ~……」


「2と3だけビミョ~にキカクがちがうから、コストがあがっちゃうんだよねぇ~……ニンテンド~がSwitchってゆ~スタイルをカクリツしちゃったから、プレステはど~するかだよねぇ~?」


「PSP、Vitaで――おっと、Goもか、でつちかったケ~タイゲ~ムきのノウハウがうしなわれたら、きついねぇ~……」


「このままコ~セ~ノ~だけをうりにして6だしたらユ~ザ~はつかないかもねぇ~……」


「イブキさんとしてはセガとガッタイして『セガソニ~のドリ~ムステ~ション』をだしてほしけどぉ~……」

 そんな事をいうイブキだった。

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