7話
鍛治士に戻り素材を渡した
最高な物を作ってやると言う
ただ時間がかかるので明日来て欲しいと言った
その鍛治士をでてステータスを開く
名前 フゥート Level 20
職業1 魔剣士 職業2 銃士
HP 70000(+90000)
MP 50000(+90000)
攻撃 300
防御 300(+90000)
速さ 300
体力 300(+90000)
知力 300(+90000)
器用 300
運 300(+90000)
なんか凄い爆上がってる
さてこの辺でログアウトしよう
進めても問題はないけれど念のためだ
メニューからログアウトの項目をだしてログアウトした
ゲームから戻ってからの晩ごはん
キッチンで作ってると親父が帰宅した
今日は帰ってこれたと言ってソファーに座る
お袋は遅くなるとか連絡が入っていた
物凄くいい匂いと言うと焼きビーフンだけどと言う
なら作ってくれと言われて追加で戸棚から焼きビーフンを出す
食材少し多めにあって助かった
学校は楽しいかと言うと友達いるしと言う
それは良かったと言った親父
いつも寂しい思いをさてるからと謝る
ゲーム友達だってできてるし特に寂しいとか考えた事がない
近所に同い年が少ないのも気にしてるのだろう
特に気にした事はない
そろそろテストだから帰りが早くなると言う
もうそんな時期かと言った
勉強はできてるし特に問題ない
焼きビーフンができあがり盛り付けてだす
おお、これは豪華と言う親父
ウィンナー切れかかってたしと言う
お袋の分も一応作って置いた多分遅くに帰って来るから
これは母さん喜ぶぞと言った
確か大好物だったなお袋と言う
一応冷蔵庫の中身と棚の中身で足りないのは書き出して
買い足してるからと言った
一緒に晩ごはんなんて久しぶり
家族でご飯なんて月に1回あるか無いかくらい
特にお袋となんて滅多にない
久しぶりの家族での夕食を食べ終えて部屋に戻る
明日の支度もできたし後は寝るだけ
時間的にもまだ早いからちょっと調べ物をして
就寝することにした
明日には武器ができあがってる
なんだか物凄く楽しみだ




