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終
最終話【幻想郷の未来】
「、、、というのがこの家に伝わる妖怪の伝説よ、霊夢。霊夢?」
「、、クークー」
「まったく、霊夢の怠け癖には困ったものだわ。いつでも寝るんだから」
きっとこの子も博麗の巫女になってしまう。
博麗という名は強者が名乗れるものだったのに、、、、
はぁ、過去に恨みを言っても変わらないわね。
でも、そのおかげで人は死ににくくなったし、悪いことばかりってわけでもないわね。
おっと、そろそろ料理を作らないと。今日は何にしようかしら
そして鬼と混血となった代の博麗に思いをはせるものがいた。
今までありがとうございました!
気分が乗ったら次回作始めます。
改めてこの物語を読んでくださりありがとうございます!
またどこかでお会いしましょう!




