表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
幻想奇想郷  作者: ベルフェスティフ
三章 人妖大戦
25/27

五話

【神対鬼①】

「許さない」

「そんなに怒るなよ」「俺を殺しに来たんなら殺される覚悟もあるはずだ」

「殺すのに自分は死にたくないなんて通らない」

「撃っていいのは撃たれる覚悟のあるやつだけだ」

「だからなんだ!絶対に負けないと思ったから戦ったんだ!」

「お前なんかに負けるはずがない!」「不意打ちなど卑怯だ!」

「お前は人を先導して俺を不意打ちで襲わせたくせにか?」

「そ、れは、妖怪でその程度で死ぬはずがないと、、」

「妖怪を殺せる人間もいるぞ?」「知らないのか?神なのに無知だな」

「黙れぇぇぇぇぇ!」

こいつは強く、勝ってきた。だからプライドが高くて煽り耐性がない。

暴走すれば問題ない。攻撃が読みやすくなり負けることなど絶対に、、

いかんな自分で説教していたのに自分も勝てる気しかしない

「殺してやるっ!」

神技;神罰【光の聖槍】!

「こんなもの、、」

コピー;スペルカード;転送【空間接続】

「は?」「何、、それ、、」

「これか?殺してコピーした能力だ」「最初は黒棺でしかコピーができなかったんだがな」

「スタンドを得たことで制御能力が上がり普通に殺しても奪えるようになったんだ。」

「まだ、、使えるの?」

「もう使えない」「一回限りだからな」

「能力まで奪うなんて、、もう、殺す」「自分の全てを賭けて殺す」

「邪法;道ずれ【強制破滅】」

「今から貴方は私と死ぬわ」

「もう貴方は私に勝てない」

くそが、面倒くさいことになった。どうすれば逃げられる!


この物語を読んでいただきありがとうございました

自分はまだまだ初心者で物語も不自然なので

読んでいただくだけでありがたいです。

評価と感想、指摘でも何でもいいのでメッセージをください

お願いします

では!

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ