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序章

「※※よぉー、東方って知ってるか?」

「別の話してたのにいきなりなんだ」

「いや俺たちが今話してたやつに

多大なインスピレーションを受けた作品らしいんだ」

「で?だから今なんで始めた?」

「よくお前が情報をとってくるゆっくり解説ってのもその東方から

できたものらしいからよぉー知っといたほうがいいんじゃあねえかってな

思ったからなんだよ」

「長い。一文でまとめろ」

「お前にも知ってほしい。面白いから」

(一文とは、、、)

「でもそのインスピレーションを受けたストーリーよりも

曲が神過ぎるんだよぉー」

「絶対聞いたほうがいいから聞いてみろよ」

「はいはいわかったわかった」

(こいつがこんなに言うのは珍しいし聞いてみるかぁ)

「じゃーなー!」

「おう、またゲームで」

「分かった!」


今日はなんかいつもより疲れた、、

ゲーム中にBGM消して曲聞いてみたけどあいつが言ってた通り

神曲だったなー

まあ明日も学校あるし寝よーっと

そこで意識は途切れた。次起きた時、世界が変わっていた

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