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夏休み、隣の席の可愛いオバケと恋をしました。  作者: みっちゃん
あとがき(本文を読んでから読むことをおすすめします。)
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あとがき

『皆さん、最後まで『夏休み、隣の席の可愛いオバケと恋をしました。』を読んでいただきありがとうございます。気に入っていただけましたか?』


「私は好きだよ~。充実した夏休みだったね~、大地。」

「そうだな、和奏。」


『書く方は大変だったんだぞ。和奏には触れないというラブコメにはありえない設定。途中のお盆の設定とかは無理やり触れるようにした後付けなんだから。』


「そうだったんだ~。作者さんお疲れ様です!」

「まあ、俺もお盆はとっても楽しかったし感謝してます作者さん!」


『私の名前はみっちゃんだ!作者さんじゃない!』


「「さすがです、みっちゃん先生!!」」


『まぁ、全員が納得の結末でよかったよ。大地のお母さんも最後は一緒に過ごしていて嬉しそうだしな。』


「そうだね!」

「ん?誰か忘れているような……。」

「何が全員だ~~!!私は納得してないぞ!」


『忘れてた。負けヒロイン。』


「負けヒロイン言うな!負けヒロインだけならいいよ。せめて最後ぐらい出演させなさいよ!」

「栞ちゃん、落ち着いて。」

「そうだぞ栞。みっちゃん先生もそうした理由があるはずだ。」

「大地は私を振ったんだから黙ってって!」

「はい、すみません。」

「え!?栞ちゃんいつの間に大地に告白してたの!?それに振られた!?ホントなの、大地。」

「私を最後に出演させなかった理由あるんでしょうね!」


『……じ。』


「「「じ?」」」


『邪魔でした。』


「ふざけるな~!」


『辞めろって、殴るな殴るな。』




――――――――


皆さん、最後まで『夏休み、隣の席の可愛いオバケと恋をしました。』を読んでいただきありがとうございます。


息抜きとして書き始めたこの作品でしたが、無事完結まで書くことが出来ました。

もしよろしければ、★★★やコメントを残してくれると嬉しいです!!


さらに、近々新作を投稿しようと考えています。


が、新作はラブコメではなく新しいジャンルなので私自身とても不安です。

あまり読まれなければ打ち切る可能性もありますが、よろしければぜひ一読していただけると入れしいです。


今後とも応援よろしくお願いします!!


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