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一服
京夏「ありがと。」
雛乃は二人を呼びに行った。
残った京夏は、御飯を作ることにした。
京夏「さてと、何にしようかな」
と、京夏は悩んだが、カレーを作ることにした。
京夏「やっぱり外で食べるものの定番だよなっ。クリエイト“カレーライス”」
その他、テーブルや椅子など色々出した。
そこへ、ちょうど唯たちが帰ってきた。
唯は空気中に漂っている美味しい匂いを嗅いでる。
唯「いい匂い!この匂い…カレーだっ!」
悠希「ホントだな。修行しすぎて、お腹ペコペコだわ。」
雛乃「お疲れ様です。」
京夏「みんなお疲れ。昼御飯どうぞ。」
唯「わ~い!いただきま~す。」
雛乃・悠希「いただきます。」
京夏「どうぞ。」
唯は一口食べて、手を頬に当てて、
唯「美味しい~っ!雛が作ってくれるカレーと互角だよ。」
雛乃「私なんて、まだまだだよ。このカレーの方が、美味しいよ。」
京夏「それは、ありがと。」




