表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
自由ノート  作者: 真凜
3616/3620

検証 1475 ~お客様は神様~

悪用されてた言葉の一つ


ある育種家の人の言葉で

ピンときた


お客様が選ぶものは

神様が望むもの


要するに

文句の中にヒントはあって

それは 神様の声でもある

多くのお客様に選ばれるものが

神様の望むものでもある

という事

もちろん その中にも

そこを悪用する

制御不能強欲利己人種は当然いて

そこは 今の時代見極めなければいけない

という事


なんでも 悪用の混ざった

お客様の言う事を聞く

という事では決してなく ただただ

悪用されてるだけに過ぎないことも多く

そこを理解したうえで

でも その中には

神様の望む声もあるという事だ


病気に強いバラを望み

お客様は選んでいく

そんなバラを簡単に作れるわけでもなく

でもその育種家は

古い物を活かしながら

完全に 舵を切る潔さ


お客様の声の中には

神様が望む声がある

と言うのは間違いないのだろう





2026 0425 1041

最後まで読んで頂きありがとうございました

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ