夢と希望
こっちの世界あるある
夢と希望を常に持ちながら
現実に向き合い
最低限叶える と言うラインを大切にする
夢は 夢になった瞬間に
必ず叶えるものとなってることも多く
でも 常にボンヤリと置きながら
できることをコツコツとやりながら
時間はかかっても ブレることもなく
宇宙からのサインを大切にしながら
決して変わることのない場合も多いのが
こっちの世界観
2026 0413 0803
心がワクワクする方向へ歩む
こっちの世界の人でも 難しいことも多い
真面目さや 罪悪感に悩む人も多いだろう
でも 自分だけではなく
宇宙も ワクワクさせてる場合も多い
もし 宇宙もワクワクさせてることなら
ワクワクへ進むことが正解だろう
それが 使命だったり
魂の目的に繋がることが多い
でも 必ず 真面目さや罪悪感とも
向き合わなければいけない
それが ケアだ
相手を思いやりながらが 最も大切
相手の言いなりになるのではなく
相手を突き放したり 嫌ったりするのではなく
相手を思いやる
自分のワクワクを叶えるべく
それ以外のところでは 相手の要望に最大限応える
相手の要望を 最大限叶えてる内に 相手に
見返りを求めてしまうようでは 自分に負けたことになる
見返りを求めたと感じた段階で
相手に振り回されることになるからだ
だから 見返りを求める前に止める
決して 相手に意地悪することは無く 自分のワクワクを
我慢するのではなく もちろん
意地悪な人は 意図して邪魔してくる人も多いだろう
制御不能強欲利己な相手や あざとさ全開の相手から
そのワクワクをできない方向に邪魔されることもあるだろう
そんな時は 屈することなく
ワクワクを叶える事へ尽力しながら
相手を思いやることにも尽力する
この境界線が大切であり 難しくもある
でも この繰り返しが
心地いい世界を作ることになる
常に 自分のワクワクを叶えながら
相手には 思いやりを全開にしていれば
相手も その全てを感じることができるようになり
自分のワクワクを叶えてるだけで
ありがたいと思ってるのに それ以上に
相手も自分を思いやってくれる時がやってくる
これが こっちの世界観で 目指すところでもある
最初は 意地悪されたとしても
ワクワクを叶えてることに感謝しながら
身近な人であればある人ほど
意地悪された相手をも 思いやることが 大切だ
遠い存在の相手なら 離れることで解決できるのなら
そこまですることもないが 意地悪をし返すことは御法度だ
2026 0413 0833
最後まで読んで頂きありがとうございました




