チビ猫、初夏のファームに実りをもたらす
さて、5月のファームのしあげも、あとひといき!
木々のこずえの花模様を、一歩進めます。
たまねぎばたけには、雑草とりにはげむまめうさたまちゃんと、ちょっとしたひみつを教えてくれるたまねぎにゃん。
にんじんばたけでは、間引きアルバイト(と、ごほうびかきあげ)をしたくします。
甘くかおるぶどうのはなは、まともにつくるとこまかくて、たいへんなことになっちゃいます。
ここは、ひとくふう。
おかりしたアセットを、くみあわせます。
ふどうのくき部分を、くっつけて……
そこに、さきをほそくした円筒をつけて。
さくらやりんごにつかったマテリアルをぺたり。
微調整したら、いいかんじになりました!
きゅうり畑では、定植アルバイトがはじまって。
コーン畑では、土寄せしながら、たいひをあげて。
なす、トマト、ピーマンの『ナス科ご三家』は、そろってひとつめの実をつけました。
そうそう、第三ファームにも、ついに仮設キッチンがオープンしました。
この仮説キッチンたちは、おそらく、うさたまちゃん専用になることでしょう。
というのは、セーブデータ用フラグが、すでにギリギリいっぱい。
現状、ここでお料理をしても、その実績はカウントできません。
さらには、納品するとまかないをだしてもらえる第一ファームでは、まんまかぶってしまいます。
だから、本格的なキッチンは、釣りと一緒に、べつのワールドに分ける予定にはなっていますが……
これはこれで、れっきとした『一歩前進』。
コフレづくりを終えたら、公式アセット「フィッシング」をダウンロードさせていただき……
釣り&お料理実装に向けての、可能性を探りましょう。
次回は『日向、ファームじまいを見据える』5/21投稿予定です!
どうぞ、お楽しみに!




