89
見た目の一重ってこだわっていたけど、医学的にはこれわけわからんと良く分かった。そもそも日本人の一重が多いのは見た目だけで、実際は奥二重も含んでいるらしい。んな見りゃわかるじゃん。だがまあこれ美容整形の統計なので本人が一重みたいと思ってて、それを医者が受けて整形するって視点なので、医学的にどっちか?はまるで重要じゃない。
んでこの医学的が曲者で、明確に二重を作ってる筋肉が関係してるのだが、一重にも様々なパターンがあり、大きく目に影響を与えている。それゆえ見た目としては一重と奥二重はラインの有無なら明確なのだが、印象と言う点では変わらないケースが多々ある。
例えば、目をおでこの筋肉と使って開けないと一重はみずらい。だが、これ個人差があり、二重にならないが、はっきりとおでこを押し上げるようにしなくても瞼が綺麗に開閉するケースがある。このケースかなり目がぱっちりする。奥二重のように見える。そしてその差が何故生じるか?は分かってない。
眼に対する一重と二重の違いに対する印象は複合的な要素からなりたつため医学的なラインの有無は分かりやすいが見た目について分析するうちには正直微妙だなと思う所がある。どーせ奥二重そのライン見えないしー。
ゆえに目と言うのは、2重の場合、3重の襞になる事が多々ある。この第3の折り目はあまり意識されないが一重にかなりのバリエーションをもたらすため馬鹿に出来ない。今まで全く気が付かなかったのは、日本の芸能界は奥二重のなんちゃって一重ばかりで一重なんて意味がないと調べなかったからだ。
一重は、この目にものすごく近い折り目とおでこの筋肉の負担。この2つが連動している。そのためおでこ筋肉の負担が少ない一重は自然と大きくなる傾向があると考えている。はっきりと3重になってる目を見て、これ3重では?と思った疑問から生じたものだ。
まあこれらの根本原因はやっぱりうちが気にしてる脂肪の多さじゃないかな?と。これに蒙古ひだも絡んでいるので、一重二重と分けた目の印象は単純なものの見方だと思う。一重の芸能人はいくらでもいる。だが、一重の美形と呼ばれる芸能人は日本ではほぼいない。
それが韓国ではたっぷりいる。最初美形(ファンのエコ贔屓)と見てた。いやこれがうちの目から見てもほんと男女共に美形。特に東アジア人的美にうるさいうちがこれはほんとうすごいと思ったから。おかげで無価値だと切って捨てた一重について学びなおしたぐらい。
まあこういうこだわりは、アメリカ人は細い眼を好む割に、その目の中でも美醜があるというのを無視するからだ。それもあってアメリカの実写の世界では東洋人があまりクローズアップされないのかなと。単純にマイノリティーってのもあるのだが、早川雪舟の大流行のわりにそのブームが2度とこないってのが不思議で。
奇妙な現象だと思うのだが、これ説明がつく。同じ人種の微細な顔について区別できるのだが、他人種の顔の違いは区別しづらいらしい。だから特徴的な部分しか理解できないと見てる。じゃ無意味じゃないか?いやさんざんアメリカ人にさらされた日本人は結構区別ついてると思う。
だからちゃんと日本人集団で美形とされる東洋人的日本人俳優を売り出したい。これがうちの夢なんだ。うち自身はアメリカ人が好むタイプの東洋人じゃないから。でもアメリカ人に認識されないのでは意味が無いのでは?人種間の共通の美がある。これはどの集団でも似たような美形を選ぶ。
ゆえに慣れてくればアメリカ人も分かるんだ。データインプット形式が美形を探り出す基本だから多くの顔のサンプルを見なくてはいけない。だがそういった細部の差ではない美があるとうちは見てる。見慣れていくれば、それに気が付くためにはちゃんと日本人が顔データから導いた美形を配置しておく必要があるんだ。
まあ逆を言えばその強い特徴こそが嫌われる理由でもある。この表裏一体が人種間の美の難しいところだ。特徴的だからこそ好む人と、異質だから嫌う人の2タイプがいるので単純に白人が細い眼が好きなわけじゃない。実際毛嫌いするときは真っ先にあげられる特徴だから。
白人は、自分たちの好きな東洋人を選ぶセンスが皆無なんだ。そしてこれに気が付いてる人も少ない。顔とそれに対する観客をずっと見てきたうちゆえの感覚。
信也が評価されない理由について考えていたら、結構重要かも?って思えてきた。信也は大半の役で変えの効く演技しかしてない。おそらくこれが彼が上手いとされない点だろうな…。そしてこれが多くの若手が演技について悩む部分なんだろうな。ゆえに同世代にはまともなライバルがいないと思える部分だ。
それ自体は存在する。ほかならぬ信也のはまり役がそうだ。だがそういった役は作品の中でごく一部だと思うんだよな…。地味な配役で光る演技があって見出されたって役者ちょくちょくいるが、そのすべてちゃんとみないと疑わしいものだ…。この辺りうちは作り手の大半の頭脳を疑ってるせいなんだよな。
センス自体は大事だが、それを理論化するのはまた違う事だ。それに意味を見出してしまうとはちゃめちゃな言葉を語る人が多いからな。センス自体は疑う事のない人がそれにまつわる言語は頭の中でカオスになってる人はうんざりするほどいる。いや大半だ。
まあうちも経験が足りないから、そういう光る演技ってのはあるのかもしれない。どちらにしろ信也はそういうタイプじゃないのは間違いない。信也ってマイナスが少ないがプラスとなる印象を現場の人にも与えていない。これを気にしてる現場の人もいるかもしれないな…。
上の人にも現場の人にも多分面白い役者だとは一切思われてないだろうな…。信也は多分良い役者だと思うが売れる役者じゃない。大半の役者の良い悪い演技ってこれじゃないか?と思えてくる。だからうちとずれていらいらしてるんだと思う。そういう言葉なら確かにって同意してしまう面がある。
結果は残してるが作る前に持ってる何か?が無いんだ。ゆえにしっかり使われてるけど、上層部がこれからも使ってくれる確信が全く持てない。ずっと運が良い状態に思えてくる。そしてそれは多分外れてない。その理由は時折???って思う配役が多々あるからだ。何故これ信也使わないんだ?って思う事が多い。
使われてる役はどれも今は外れてない。でもこれ信也でも良いんじゃない?って役が山ほどある。まあほぼ悪魔の証明なのでしつこくは考えないけどね、それでももやもやするものが解けた感じがある。いつかそこを刺激するしかないだろうな。
考えを信也に話してみた。
「くるみんはちょっと抵抗あるのかもしれせんが、くるみんの役者論ってちょっとリアリティを重視しすぎじゃないか?と思います」
「むー」
「やっぱり嫌がる」
「ごめん、うちが嫌がるの分かってて言うってのは何か意味あるんでしょ?」
「はい、人格に根差す部分にはまり役が多いって考えでしょ?」
「まあそうとは限らないけど概ねそう」
「そこがリアリティ重視だと思うんですよ。極端な例で漫画とかのキャラってややリアリティ軽視ですよね?」
「だからこそ実写化に問題が多いわけで」
「でもそれは今みたいに漫画全体が大きく発達したからで、漫画的キャラが昔から小説実写になかったわけじゃないですよね?」
「そうだね」
「元ネタがあったとしても役者がキャラを作ってしまう事も可能だと思うんですよ。役者が創る想像的キャラってのを無視してないかなって」
「なら君もっと活躍出来てない?」
「本があるなら元ネタがあるわけでそれが無いケースはほぼないです。だからそれに巡り合ってないだけじゃないですか?」
「確かに」
「くるみんってどこか演者檸檬ちゃんにコンプレックスがあってなんか役者にそれぶつけてるような…」
「また僕のくるみんかー、的外れじゃないのが悔しい。皮肉っぽくなるけど、まあ未知の役だけどいつか巡り合えると良いね」
「確かに僕も無茶苦茶ですけど」
「それ何かあったよ、強引なインチキ論法として有名なんだよ。ただインチキ論法に似てるのは間違いないが、確かに言ってる事似てるからって否定できない、悔しいがうちの心の声が面白いと言っている」
監督が学生時代自主制作映画を作ってた伝手を使って舞台役者の道を模索してみた。まあ何でもいいから演じさせてほしいって条件なので金はほぼ期待できない。それに将来的にはあまり時間を費やせない2つの理由から条件の良い端役をもらえた。
ただうちと監督がついて行ったことから、クローンガールの登場にちょっとざわついてしまった。まあ信也もすげーこの人たちからは有名人なんだけど。根っからの演技好きなので、TVではコンスタントに演技を続ける事が出来ない事を説明して、舞台と繋がりを持ちたい事を熱心に説明する。
普通に考えたら落ち目か?逆に有名映像系作品になる。だが今回復してるし特に落ち目でもなく、逆にこっちにくるので何しに来たんだ?となった。ただ稽古からじつに楽しそうにうちは見えるほどやるので、だんだん溶け込んでいった。というかうちおかんか?付きっ切りで何してるんだ…。
昔のようなコミュ障じゃないし、特に問題ないが明らかに変なケースでの舞台役者挑戦なので多分かなり丁寧に言わないといけないので、それはさすがに信也に無理かと。いやうちがおかしいだけで信也まだ駆け出しの若造なんだ、そういえばうち芸歴長いや…。
あんまりこれに肩入れ出来ない理由もある。一部しかまともに売れないからな…。ただとにかくTVの使われ方はもっと使ってほしいって不満が一杯なんだ。忙しくも全くない。それなのに演技馬鹿暇がそれなりにあるんだ。さぼってないで仕事しろの感覚がある。
ただこれが選ばれる側のつらい立場だ。特にこいつは今は良いがいずれ駄目かもしれないなと思えてきたからすぐ動いた。まあまだまだいろいろ手を打つけどさ。
ただこの話を聞いた他の舞台の人間がすぐにスカウトに来た。後で聞いたが悪い役ではない。ちょうど良い感じ、ただそれには裏があった。目立つ重要な役はその舞台の中心役者が演じる。信也にとって都合の良い役は、信也の持つ女性人気を狙ったものだ。どこでそれ知ったのか、チケットの売りに関わらせたようだ。
ああこれあのグループの手口じゃないか…。もしやあのグループ舞台が起源なのか?真相は分からないが思わぬ事情を知ってしまう。昔からなのか?知らないが推しと言うらしい…。地下箱って劇場って言われてるんだよな。妙に洗練されたシステムだと思ったが、やっぱりすでにあったシステムを使ったんじゃないか?
まあ圧迫するほどじゃないから良いけど、仕事は全く詰まってないが、うちと話す時間が減るのだけ残念って強調してた。演技馬鹿だが同時にくるみん馬鹿でもあるからな。世間的には高卒ですぐ働いてる若造。それがうちへの思いで思わぬ行動力を発揮して役者に至る。
あれこいつ舞台とか放置しておけば勝手に探さない?なんとなくこの男からダメンズ臭とひも臭さが漂ってきた…、まじでうちと話す時間重視で何も考えてなかったような…。非公式だがいわゆる付き合っちゃてるんだよな。まあ良いやこいつを売り出すまで面倒見るって決めたんだ。
舞台と金について知って例の帝国について考えていた。
今の巨大グループによる支配の問題は、クリエイティブなものを巨大なシスティマテックなものに押し込めてしまう点だと思う。まあこれはアメリカのゲームや映画も当てはまるのだが、あれは内容のため巨大化が必要ってのがある。これは日本が両者においてコテンパンに叩かれたため正しい選択。
結局芸と言う中身のための巨大な組織化ではなく、性と金のための組織化が問題だと見てて、やはりそれゆえに芸と性が絡んだ総合的なものがつまらないと感じる部分にある。アメリカのゲームと映画(ネット系映像制作)は芸の部分に巨大な資金を使ってるから問題ないのである。
ただ性が楽しみであるのは否定しない。問題は芸によって幻想化して性産業と区別されてる点にある。ゆえに芸と性が混然一体となったところに肝がある。うちは性と絡んだ総合的な芸として巨大Gは無意味な肥大化としてみている。
マイナーとメジャーをつなぐシステムは確かに優れてるが、これも地下から突出したアイドルが上がってくることで補える。組織として楽に金が回収できるシステムがあるだけにしか見えない。元からあった会える芸能人と言うシステムに長けた者や、その複数の関係者が組織的にアイドルGに合流したのじゃないか?と見ている。
こんなもの皇帝が熱心に作ると到底思えないんだ。
問題点をピックアップするといずれ崩壊するとやはり思う。ただそのための未来の矢が全く思い浮かばないのも確か。
「バスケやらない?」
桃姉「胡桃ちゃんってインドア派だよね」
「国語と英語得意なのでうち文学少女っぽいよね。でもまあ運動全般得意だよ」
「理数にコンプレックスあるけど、成績悪くないし、胡桃ちゃんって苦手が全くないよね」
「本人は嫌かもしれないけど、運痴も立派な個性ってのがアイドルの面白いところなんだよ。前は走り込みやったけどあれ苦手とかないでしょ?そもそも乳揺れ目的だし…」
檸檬「なんてことをやらせるのと言いたいけど、本人が一番頑張ってたから言えないんだよね」
「まああれエロがですぎた。今度はまじスポーツが中心だから」
いろいろあって無料で体育館みたいの借りれた。さすがにリトシスとミラシスは不味いので上手く分けた。中学でかなり成長する。その後ただなんというかな、女らしいボリューム感が出るんだよな。それスポーツには関係なくない?なんだけど、どうだろうな。難しい、実際オリンピックでも中学ぐらいで活躍する子いるからな。
ただ平均身長が明らかにミラシスが高い。リオがいてもだ。発育のばらつきがあってもろ出てしまうようだ。バスケはどうしても身長差が重要になるので当初決めた通りにした。そこでうちの中で問題になったのはドジっ子と上手い子どっちが可愛いかな?
うちは多分上手い子のほうが良いと思う。理由はうち運動神経良いからわざとらしくなる。もう1つはこの手のって男性のコンプレックスを刺激しちゃうからあかんのだが、うちは行けるのでは?と考えている。これ分かり切った新たな一面でうちのキャラってのを見せる機会になるかも。
ポンコツはやっぱりリオ…。小さいしバスケ本当に向いてない。でも可愛いポイント高いぞそれ。何故この子が楽器得意なんだ?と言うと、手先器用っぽい。このあたり運動って意味で難しいんだよな。料理は?であれば手際の方が大事で、素材切ったり実際下手じゃないもんな。
なんかファンタジーで言うロリキャラに描かれやすい雌ドワーフだな。うちこの中では運動神経一番良いな。そこそこ背高くしなんかちょっと男の子っぽい?。うちって檸檬がいるからコンプレックスあったが、ちょい頑張れは理数も馬鹿ではないし、優等生に多分なれる。まあ時間取られる学業はめちゃくちゃおろそかにしてるけど。
次点だと檸檬、さやちゃん、ゆずちゃんかな。ゆずちゃんやっぱ多才で優秀だな。檸檬そういえばおばあちゃんの血引いてるよな…。うちの遺伝子なのかこれ。さやちゃんはまあ役者はアクションもあるから、いつか役に立つと良いな。
地味に多才なうちに、くるみんクローンを増殖させたいって、うちは冗談と受け取った発言がちらほら。君たちセンシティブな問題なのでー、これだからオタクは…。なんかうちらのHPだけ世間とずれて動いてる気がする。いやまあもう沈静化してるんだけどね。ただ何と言うか暢気でここ心地良いや。
特別な何かをやるとちゃんと今でもキャラに追加されると思う。なんというかこれって属性もりもりってのに似てる。うちの場合散々いろいろ魅せちゃってるので、そういう事も考えないといけないな。以前アイドル大運動会とか考えちゃったのでやってなかったんだな。
今度はバレーやってた。まあいろいろこれは狙いがある。スポーツに目覚めたわけじゃない。まず某漫画の技をいろいろと再現する。これを妹と組んで息ぴったりを演出。ただうちのほうが背高くて、檸檬の方が小さいからな。某漫画とそのあたりがな。リオがやるのが良いのだがやはりあまり得意じゃない…。
バレー好きなんですよイメージを作るようにした。まあ実際は某漫画が好きなオタだ…。以前から交渉していたのだが、TV局で日本でやる男子バレーの世界大会の中継がある。スポーツはTV局でちょくちょくこれに応援タレントを充てる。今再ブレイク中のうちのミラシスならなんかあるんじゃないか?と思って。
まあ祭りムーブだ。うちの趣旨としては自らが祭りを打ち立てないといけないが、まあネタ切れ…。仕方ないので外部による祭りに乗る。スポーツの祭典だからね。前から狙ってたし、この映像が後押ししたのか。クローンガールゆえか決定した。
チアは悩んだがやめた。単純に楽しんだが、祭りは大きな大会だけあったしこの手のは国対抗で盛り上がる。最近これオリンピックでは受けが悪いらしい。ただワーカプではまだ国同士の戦いが大いに盛り上がる。どっちが今の時代なのか?意外にもバレーで答えが出た。
チーム同士で戦うのと金メダル数を競うは多分全く違うのだと。何故なら、そもそもチーム同士戦うのは国以前にクラブチームの戦いがあり、バレーもその点はサッカーと同じ。すでに世界的大会の前に地域内のリーグで当たり前に競い合って応援するのが出来るため国VS国の戦いもその延長なのだ。
ナショナリズムが古臭いとかそういう話ではないようだ。ただ終わった後、祭りとつながるは実現したが、これキャラの個性出すのには向いてないと思った。スポーツをやるのとみるのでは、見るはまるでキャラが出ない。今回は大枠の大会とうちらって絡みでファンにも刺激を作れたが、これうちらが個人的にスポーツ観戦して動画流してももあんま面白くないなと感じた。
多分解説が唯一その可能性があるが、キャラを出せるのか?ここが弱いんだよな。これをアニメの反応に置き換えると。その対象が好きなファンなら多分楽しめる。スポーツもそうだ。そのスポーツが好きなドルオタなら楽しめる。ただそれはアニオタより扱いにくいな…。
ちらほら騒動後も様々なメディアに出てるが、日本の芸能界はクローンガールをどう扱いたいのか?これが良く分からない。すっかり創作からもそういったブームが去って、ただそのレッテルと言うか記憶だけが残る。この状態をどう扱いたいのだろうか?この辺りがさっぱりつかみきれなかった。
例えばアメリカでアカデミー賞を取った作品の脚本家が日本人だったとする。これを日本のドラマで起用するのはしやすい。うちの問題はアイドルと全く関係ないところで、馬鹿みたいに知名度があがってしまった点だ。騒動の渦中なら使っても良いのだが、それが冷えてきた後だ、自分でもこいつどうやって使えばいいのか分からない。
うちにとってクローンガールは一生ものだと思う。だが芸能界においてクローンガールによってうちを起用するのはもう終わってないか?と見てる。おそらく、もうクローンガールは賞味期限切れ。
今日は洗濯をすることになった。
桃姉「胡桃ちゃんネタ切れ?」
「いやそういうわけじゃないよ、ほらうちって料理それなりにできるでしょ?ここで洗濯もこなすなら家事全般得意とならない?」
「全自動洗濯機と乾燥機で?」
「そりゃ時代にあった家事じゃない?確かにスキルとしては分かりやすいけど、今洗濯板で洗濯してる人日本全国にいる?」
「いないね、ただこの企画自体…」
「最近、技能スキルみたいに積み重ねるとなんか個性的って感じるようになって…」
みよちん「ああゲームのキャラっぽい」
「そそ、なんとしても料理スキル、家事全般にレベルアップしたい」
リオ「それなら掃除もいるんじゃない?」
「掃除が不得意ってある?」
リオ「あるかもしれない」
「心当たりあるのか、いつかすげーやる事なかったらやろう…」
桃姉「やっぱネタ切れじゃない…」
さや「ミラシスの輪に入れない…」
胡桃「ああごめんね、ハブってるわけじゃないけど、昔からうちらこんな事ばかりずっとやってるからね。リトシスもうちらがずっと関わってきたけど、自分たちだけの作るべきだよ。前はやってたけど、初期のころ慣れないテンポ悪くて、うちがこっちに混ぜるようにしたんだよ。それが当たり前になったから気が付かなかったよ。自主的にいろいろ遊んでみて」
檸檬「ちょっと胡桃それ…」
「何?」
「いや普段通りって言ってもそれは」
桃姉「隠し玉用意してたのか」
下着も洗ってた
「ははーん、これね、新品かもしれないじゃない。うちの使用済みとは限らないよ?それを決めるのはファンの人」
檸檬「あんたってお色気担当って感じなの?」
「えうち清純派でしょ?これ新品だよ、ファンの人ちょっと驚かせるって駄目?」
「これどっきり要素?」
「そうそう」
いやー実は嘘、使用済み後でばらしておく。まあただの洗濯じゃ弱いなと思ってお遊び。ただうち露骨なエロは好きじゃない。そのあたりさじ加減間違えると失敗すると思うから。この事務所泊まることが多いからほんと宿泊施設みたいになってる。アイドルって合宿要素いるよね。




