私の大事なおっぱいモミモミデカパイ製造マシーンタケオ!
”私の大事なおっぱいモミモミデカパイ製造マシーンタケオ!“
私は昔から一つだけコンプレックスを持っていた。
”あれがおっぱいが小さいこと。“
ほぼ平のおっぱいがコンプレックスで仲が良い女友達と旅行に行った
時も一緒に露天風呂に入る事が出来ず、私は夜中一人で入りに行く
事にしたぐらい誰にも自分の裸を見られたくなかったのだ!
確かに今は、”胸が小さい女でもそれがいいと言ってくれる男性も多い。“
ただやたらとおっぱいが小さいと大好きな男性でさ裸を見られる事は凄く
抵抗がありよっぽどの事がない限り薄着になる事もないようにしていたし、
それにいつもダボダボの少し大きめの服を着るようにして私は小さいおっぱい
が誰にもバレないように気をつけるようになっていった。
・・・そんな時、”未来から来たAIロボットが私の前に現れる!“
見た目は完全に人間そっくりなのだが、彼はれっきとしたAIロボットだった。
脳に埋め込まれたチップを私の目の前で見せてくれて私は彼が
AIロボットだと信じる。
そんなAIロボットの彼が何しにこの時代に来たかというと?
未来の私が彼をこの世界に送り込んだと言うのだ!
”未来の私が今の私に向かって彼をこの世界に送ったと説明している
動画を彼が私に見せてくれた。“
その中で、”彼はおっぱいモミモミデカパイ製造マシーンタケオ“と言う
名前らしく、彼に毎日私のおっぱいを揉ませるように未来の私が今の私
に言っているのだ!
『”ワタシは未来の貴女が今のあなたのおっぱいを爆乳まで大きくさせる
為にこの時代に貴女が送り込んだおっぱいモミモミデカパイ製造マシーン
タケオです、これから毎日ワタシはあなたのおっぱい揉みまくります。“』
『ゲッ!? 何、そのやらしい手の動きは?』
『これは未来の貴女がワタシをおっぱい製造マシーンとして創り出したんです、
この滑らかな指の動きでこれからあなたのおっぱいを爆乳にさせるのです!』
『”確かに未来の私は、爆乳だったわね! あれは全部タケオが毎日私のおっぱい
を揉んだからなの?“』
『凄いでしょ! ワタシの指先は神の指先ですよ。』
『”人間だったら今すぐに警察に突き出すけど、どうもタケオがAIロボット
だって事は分かったからそれはしないけどさ。“』
『”未来の貴女は素晴らしく形の整ったどでかい爆乳の持ち主なんです。“』
『マジで変態な言い方だよね! 外に居る時にそんな話しないでよね。』
『”それは未来の貴女も同じ事を言ってました。“』
『まあ~未来の私がタケオを送り込んできたなら? それに従うしかないか!』
『ワタシの話を信じてくれるんですか?』
『まあね!』
『じゃあー早速! おっぱいをモミモミさせてください!』
『マジ変態かよ! そんなに揉みたけりゃ~好きなだけ揉みやがれ~』
『”じゃあ、お言葉に甘えて! モミモミ、感触が薄いな~“』
『なんか恥ずかしいわ~』
『そのうち慣れます。』
『まあ~そうだろうね、毎日私のおっぱいを揉むんでしょ?』
『勿論!』
『やっぱ~タケオは変態だわ~』
『・・・・・・』
・・・私はこの日から、”おっぱいモミモミデカパイ製造マシーンタケオに
毎日私のおっぱいを揉まれるようになった。“
最初は少し抵抗はあったのだが、数日経つ頃には慣れてしまう。
しかも? 本当におっぱいを大きくするツボをタケオは知っているのか?
私のおっぱいはみるみるうちに大きくなっていったわ。
最初はおっぱいが小さいのは、”遺伝なのだと諦めていたんだけど?“
ちゃんと大きくなるんだと、タケオのおかげで気がついたのよ。
それからはタケオに身を任せて、私のおっぱいはタケオに揉まれ放題!
”好きな男にもこんなにおっぱいを揉まれた事がないのに!“
タケオの指先はまるでマジシャンのように私のおっぱいを爆乳に変えていく。
確かにタケオにかかれば私のおっぱいも? ”貧乳から爆乳になる訳だね!“
ただ一つだけ気になってるのは?
私のおっぱいが爆乳になったら、タケオは未来に返るのかな?
それ以外でも私を助けてほしい事がいっぱいあるんだけど、
この時代にタケオを残ってくれないか?
未来の私に話してタケオをこの時代に残してもらおうと思うの!
そうじゃないとまだまだ私はコンプレックスを改善できないじゃない。
”私だって男にモテたいのよ、だから頼むわよタケオ!“
最後まで読んでいただいてありがとうございます。




