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第1話 あれ、?死んじゃった?

俺は高校を卒業してすぐに就職したが、自分が思っていたほど仕事は楽ではなかった。仕事はあまりうまくいかず上司に怒られてばかり。家に帰ると一息つけるかと思いきや、明日も早いので食事、入浴、就寝を早く済ませる。このような生活を続けていると癒やしを求める。なので休みの日はいつも夜までずっと趣味に時間を費やす。そんなある日、いつも通り仕事をしていると、上司が来た。


「おい、竹内!この企画書間違ってるぞ!」

「すみません藤本部長!!」

「この企画書今日までに直して提出しろよ!」


そう怒鳴ると部長は先に帰ってしまった。


「はぁー、今日は残業か。」

「明日は休みなんだから早く終わらせよ。」


そう言って手を動かしていた。


「カタカタカタッ、ゴシゴシ、うん~~

眠くなってきたな。」


そう思っていると身体に力が入らなくなり、視界がぼやけてきた。


あっ、これやばいやつだ。

どうも初めまして、レメンと申します。前から小説家になろうの物語を読んで憧れていました。いつかは自分の物語を書きたいなと思っていましたが、今回書くことができました。パチパチパチ。ではこれからも「俺はスローライフを送りたい」を閲覧ください。※こちらの作品は不定期更新です。

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