↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
人妻オナ日記  作者: tamaki
1/4

20261005

今日は仕事は休み。子どもは学校、主人は仕事。


本当は週末に主人としたかったんだけど日中に運動会があったり、子どもが中々寝なくて出来なかった。




朝食分の食器を片付けて洗濯機を回す。


この時間に夫婦のベッドに寝転び、主人の枕の匂いを嗅ぐのが好き。

この枕はバックでする時に私が顔を押し付けているので、匂いを嗅ぐと後ろから疲れているときの事を思い出す。


主人と初めてした時も確かバックだった。


下着の上からクリを触る。主人は匂いを嗅ぎながら鼻先でクリをグリグリするから。その後下着を横にずらして舐めてくれる。いつも20分くらいは舐めてくれて数回絶頂する。


舌の動きを思い出しながら刺激する。


見られたい。私はするところを見られるのが好き。主人のクンニのあとは見てもらうことが多い。


主人のサイズに近いディルドの吸盤を使って床に固定する。

いつも主人が座っている方に股を開きながらM字開脚で挿入する。


ゆっくり深く挿入、奥まで入ったところで止めて深呼吸。

少し冷たくて無機質な感覚が乱暴に弄ばれてるように感じて好き。


さきっぽが奥をグリグリしてる。


主人に突いて欲しい。主人の名前を呼びながら自分で腰を振り自分の中を犯させる。



いやらしい音が余計に興奮を誘う。







床に水分が飛び散るほど楽しんで果てた。


主人にするようにディルドを舐めて掃除する。

自分のお汁だけで主人の精液の味がなくて物足りない。



今夜はできるかな?

はじめまして。


私の日記です。

気が向いたらその日のオナを書いて残そうと思います。当日か次の日には書けるかな?

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。