普通に買えるようになったスイッチ2
皆さんは任天堂プリペイドカードを買う時はポイントとか気にしますか?
昨年六月五日に発売となった任天堂switch2。
発売当初は応募当選やゲリラ限定だったりしましたが、現在は家電販売店に行けば通常販売になりましたね。
さすがに一人一台という条件はありますが、それだって基本遊ぶ人からすれば問題なし。
ゲームソフトに関しても少しずつ揃いだしてきてるし、今年中はswitch1のソフトは発売していても来年には全て2で発売することになっていることでしょう。
私的にはファイアーエムブレム千紫万紅が楽しみですが、それ以外でも幾つか購入予定のゲームもありますので、買って大正解のゲーム機となっています。
ただ、気になるのは昨今のPC事情の影響で、スイッチ2にも使用しているメモリなどが高騰しているらしいです。
結果として、スイッチ2が値上がりする可能性があるとのこと。
確かにPS5でも似たような事情で値上がりしたことがあったので、値上がりするかもしれないことに対しては否定しきれないんですよねー。
でも現時点で普通に買えるようになってるのであれば欲しい人は殆ど買ってるような気がします。
クリスマス商戦・正月休みにはきっちり任天堂は需要に対応してくれていたのですから。
さて、実際今年のスイッチ2の動向について思う事。
値上がりの気配があるとはいえ普通に買えるようになった以上、ゲーム機としては完全にシェア独占状況になるでしょう。
PCでしかできないゲーム・switchでしかできないゲームというのはある。
しかし純粋なゲーム機として見れば、PS5・XBOXは最早太刀打ちできないのは客観的に見ても明らかです。
switch1ではスペック的に無理だった三国無双ORIGIN・ペルソナ3Rと5Rもswitch2で問題なく動くようだし、今後もスペック的に無理だったソフトも発売されることになるでしょう。
2025年で国内台数350万台越え・世界だと1000万台。
……発売当初は限定販売だったから初速としての売り上げは計算していたでしょうが、生産が追いついてきたなら今年は国内で1000万を確実に超えてくるでしょう。
結果として2027年にPS6が噂されてますが既に負けハード扱いは目に見えてます。
PS5を非難する気は無いですけど擁護できる要素がもう思い浮かばないんです、悲しい事に。
まあ、switch2の話なので話を元に戻しますと、2026年1月で販売終了となる任天堂チケットも気になります。
1のソフトが基本とはいえ、追加料金を払えばスペックの上がったゼルダやポケモンもプレイ可能。
どう考えても2でもその内チケットやると思います。
値段は12000円くらいになっててもおかしくなさそうですけどね。
数年前までは定番のお得だった9000円のクッパをしなくなったので、最近はポイント付きで任天堂マネーを購入していますが。
ただ、気にしすぎかもしれませんが競争力という点で任天堂の一人勝ちになってしまうこと。
switch1の時点で完成度が文句無しでしたが、2を実際に遊んでる自分から見ても更に完成度を上げてきています。
プロコン2も買えたので使ってみたら、1より明らかに手になじむんですよ。
でも、競争相手がゲーム機ではなくPCだけになっているというのは、個人的には純粋な競争相手はいなくなってしまったということが気になってしまうところです。
纏まった文章になってないなあと思いますが、今年はswitch2飛躍の年になるのは間違いないと考える投稿主です。
ゲーム買ってると自然とポイント貯まることで貰える交換グッズですが、もったいなくて送料無料になる場合に注文してます。
でも、大概使う当てが無いですw




