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星の願い  作者: ミケ
第三章 這い寄る星々
113/142

設定資料−4

ペルミア大陸

コーディリアやサングレーザーのある大きな大陸



マーフスティ大陸

ファールバウティがある大陸

何かしらの影響で今でも砂漠化が進んでいる



マースデン海峡

ペルミア大陸とマーフスティ大陸の間にある海峡



ファールバウティ

砂の国と言われている

ファールバウティの近くにいくつかの遺跡がある影響か冒険者や研究者の後を絶たない



流星ノ丘

常に小さな星屑が降り注いでいる不思議な場所

昼夜関係なしに夜空のようになっている



オリュンポス火山

ネメシスから少し離れた場所にある火山



時針星導光アワーエーテル

現在時刻を示す星導光エーテル



簡易結界

旅に便利な道具の1つ

簡易的な結界を張ることにより危険



ピスキス

マイヤー湖畔に生息している水棲魔物

水辺に獲物が近づくと水中に引きずり込む習性を持つ

全身が水色の魚で小鳥のようなつぶらな瞳をした小型の魔物

その見た目からは思いもよらない強力な顎の力を持つ



赤い結晶

マイヤー湖畔で拾った綺麗な結晶



星導光惑星エーテルプラネット

「人間のため」と言葉を掲げて星導光エーテルの研究をしている組織

しかし、その裏では危険な思想を持っている輩が多い



七星人

星導光惑星エーテルプラネットの中でも特異能力、もしくは力の持った者の七人の事をさす。



天核

通常の魔核コアよりも頑丈で強大な力を秘めたもの

主に守護星導光プロテクトエーテルや強力な兵器などに運用される



花草の丘

サングレーザーにある飲食店の名前



四季連花

一年中咲き誇る水生植物

暑さや寒さに強く、余程のことが無い限り枯れない

ただし、汚染に対しては弱い



ロストカンパニー

星の至る所にある「遺物」を回収し復元を行っている謎の存在



言霊族

自身の発した言葉にチカラを宿らせて効果を発揮させる能力を持った種族

昔から他の種族とは交流を図らなかった

そのため言霊族を知るものは限りなく少ない



映像機

ロストカンパニーが復元した機械

ホログラムを通じて話すことが可能



通信星導光コミュケルエーテル

連絡するための星導光エーテル



クラフト峡谷

サングレーザーの離れた場所にある深い谷

魔物が多く生息しているため一般的に近づかれない



クロイツ海岸

サングレーザーから少し離れた場所にある浜辺

魔物の数も少なく比較的に安全な場所



ストレージボックス

ロストカンパニーが復元した製品

小さな袋で大きな物を収納出来る便利な袋

底がないのか何でも入る

しかし、取り出す時に自身の意志で選び取ることが出来ない



十戒じっかい

10の戒めが刻まれた特殊な武器

十字架のような見た目をしている

ロストカンパニーから奪い取ったとされている

10の特殊能力があるが同時に能力の発動は出来ない

1つ術式を斬る力



星屑ノ刀

相手の「魂」を記録し、その魂の持つ全ての能力を無効化にする

ただし、記録出来る魂の数は一つまで



術式操術

相手の術式に自身の生命エネルギーを潜ませて「妨害」「行使」することが可能

術式の理解が無ければ使えない



星天術

星天一族が持つ特異の能力



護法術・護法術式

対象を隠す能力に特化した術式

場所や物だけではなく人も対象に入る



守護術・守護術式

対象を物理的な攻撃から身を守る事に特化した術式



結界術・結界術式

護法術式、守護術式の総称、または2つの術式を掛け合わせた術式、または術のことを指す

護法術と守護術の2つを使用するため術の難易度はかなり高い



メテゥス

星瘍の一体

巨大な海月の見た目をしていて、本体は黒くヘドロがこびりついている

鼻をつんざくような腐敗臭を身にまとわせている

触手は青白く海月のようなものではなく、イカやタコのような太い触手をもつ



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