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ぷりーず きる みー  作者: 紅葉野原 霙
第一章 天災(びっぐばん)と人外(めーきんぐ)の学校生活
6/8

奇怪噺

プロット見てみた。





物凄く長くなりそうだ……。

~4月~


「それでは、マスター、行ってきます。」


「うん。精々頑張りなよ。」


「はい。」






「ひよさん。」


「なんだい?●●●君。」


「仲間なんて、本当に出来るのでしょうか?親がどうとか・・・。」


「はは。分かってないな。僕が何も考えずに発言したと思っているのかい?」


「え・・・。何か方法でもあるのですか?」


超能力者(スペックブリンガー)は、僕が見たところ殆どの場合両親共々死んでしまうのさ。」


「へ!?」


「何故かはまだ僕にも分からないんだけど確率が(とても)高いんだ。」


「はぁ~。」


「じゃあ、温泉にいこうか。」


「ひよさん、温泉がとっても好きですよね。」


「まぁね。」






遡魂(さかのぼりだま)超能力者(スペックブリンガー)専門中学校にて。


「ここだな?遡魂 超能力者(スペックブリンガー)専門学校は?」


「そうですよ。」


「そうか。」




何人か気づいた人もいると思うけど、実は、殺音は仕事完璧主義者(ワークマン)なので、ちょくちょく口調を変えている。(約束破ったとき以外。)








ここが、中学校か。

でも、なんかこの空間





歪だ。

多分、終結するまで二年辺りかかりそうな予感が……。

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