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鬱成分マシマシ
母が少し腰を痛めて、家事手伝いに右往左往
ありがとうが帰ってきたのは最初だけ
今じゃ「普段もこれくらいしてくれたらな」的空気を感じます。
父が少し昇格したのか部署移動したのか
あまりやった事の無いお仕事に苦労してるようです。
つつかれたく無い部分をさらりとつつくぐらい
無神経になってますが、私は食べさせてもらってる身なので
我慢しますよ。
父も母も少し気分が落ち込んでいて
私の味方を演じれなかったんでしょうね。
確かに私の病気?は症状が外に出にくいですから
忘れてたのかもしれませんね。
母の事は、かなり信頼していました
悩みを多少打ち明けるぐらいには信頼してました
でも、母は父の味方で、パイプ役でしか無いと
気がついてしまいました。
私が泣いているのに気付いていたのに
父にさり気なくさぐりをいれて
混乱して自殺未遂までした私に気がつかずですよ
そこまでしたのはもう教えたくありません。
母へ、色々伝えました
あの時どうして私のところに来てくれなかったのか?
気付いていたなら何故来なかったのか。
父も、母も、少しなれない状態や体調が良く無いから
私への配慮が疎らになるかもしれないと
そう告げられました。
自殺未遂に気づけないほどですか。
まあ未遂って言ってもベルトで首締めただけの
本能が勝手に手を緩める系ですけどね
味方なんて居なかったんだ




