表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
50/141

鬱成分マシマシ

母が少し腰を痛めて、家事手伝いに右往左往

ありがとうが帰ってきたのは最初だけ

今じゃ「普段もこれくらいしてくれたらな」的空気を感じます。


父が少し昇格したのか部署移動したのか

あまりやった事の無いお仕事に苦労してるようです。

つつかれたく無い部分をさらりとつつくぐらい

無神経になってますが、私は食べさせてもらってる身なので

我慢しますよ。


父も母も少し気分が落ち込んでいて

私の味方を演じれなかったんでしょうね。


確かに私の病気?は症状が外に出にくいですから

忘れてたのかもしれませんね。


母の事は、かなり信頼していました

悩みを多少打ち明けるぐらいには信頼してました

でも、母は父の味方で、パイプ役でしか無いと

気がついてしまいました。


私が泣いているのに気付いていたのに

父にさり気なくさぐりをいれて

混乱して自殺未遂までした私に気がつかずですよ

そこまでしたのはもう教えたくありません。


母へ、色々伝えました

あの時どうして私のところに来てくれなかったのか?

気付いていたなら何故来なかったのか。


父も、母も、少しなれない状態や体調が良く無いから

私への配慮が疎らになるかもしれないと

そう告げられました。


自殺未遂に気づけないほどですか。

まあ未遂って言ってもベルトで首締めただけの

本能が勝手に手を緩める系ですけどね


味方なんて居なかったんだ


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ