雑記
鬱では無い鬱病では無いと思ってたんですが
親への負担を減らそうと自立支援を受けるための書類を
病院のドクターに書いてもらったら
普通に鬱病に丸ついてて
「まじかー」みたいな気持ちです。
まあただの心の予防線みたいなものだったし
逆に自分がどういう「駄目」を抱えているのか
わかったので良かったかなって。
最近某つぶやきの所で犯罪自慢が増えてますね
なんなんでしょう、俺って私ってこんな事できるんだぜ
お前らにできない事できる自分すげえとでも
思っているのでしょうか?
できないんじゃなくてやらないんだよ馬鹿
彼彼女らはそれが犯罪行為と知ってる場合も知らない場合もあるが
確実に知ってて分かった上での犯罪行為自慢が増えてる。
彼彼女らをかばうわけでは無いが
きっと子供なんだろう
こんな事ができたよ!凄いでしょ!って
誰かの関心を引きたいんじゃ無いかと私は思ったりします
まあ犯罪行為は犯罪行為なんですが。
本当の大人なんて存在しないんじゃ無いか?
みんな大人のふりを頑張っているけど
本当の大人を見た事がないから
ちぐはぐでわけのわからない論理で喚くのだろう
大人になるって大人になりきる事なんでしょう
おままごとのとっても長い長い延長戦。
まだ生きております
残念ながら生きております
非常に恐縮ですが生きております
死にたいとか思いながらも生きております
だから生きてればいい事あるよとか
言われなくても充分知っております
それでもまわりは不安に恐怖に埋め尽くされて
たった一筋の光すら届かない時に
希望を見失い、死にたいと思うのです。




