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夢が現実になるそうです  作者: 光
第1章 異世界へ
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癒しを求めて

増殖中の親戚に癖癖している今日この頃。

電話を解約して見ました。

そうしたら、家に突撃隊が来ましたよ。

もう家ではくつろげない!

毎日毎日、ピンポンピンポン

ドンドンと玄関のドアを鳴らす阿呆共

まるで借金取りのようです。

警察に通報しましたよ!

とりあえず、見回りを強化していただけることになったけど、私は隙をみて、ネカフェに避難しました。

ガリガリと削られていく、私の心は癒しを求めています!

今まではネットで見ているだけでしたが、もう我慢なりません。

私は明日の朝から突撃します!


そうキャンピングカー販売店へ!

父の看病をするようになってからは、足が遠のいておりました。

それまでは週1のペースで、足蹴なく通っていました。

オーナーとも仲良くしていただいていたんです。


オーナーに明日行くことをLINEして、明日に備えて寝ることにします。

楽しみだなぁ!


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