表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
40/149

お知らせ(+追加

いつも『人類には早すぎた御使いが恋姫入り』を読んでくださった皆さん、こんにちは。


TAPEtです。


此度こうして次回作ではなく、お知らせの文を書いている理由は、


皆さんもご存知であるだろうと思われますが、


この外史を上げているにじファンがサービス停止に入るというお知らせが本日掲載されました。


既に多くの方がご存知のように自分は韓国人であるため、一体どういうことなのか、どうすればいいのかはっきりとは理解できませんでしたが、もうこのサイトで外史を上げ続けることができないということだけは理解しました。


それで、これからどうするべきなのか考えてみようと思ったのですが、実際自分はどうすればいいのか良く判りません。


他の作品を上げている方々のお言葉を参考にして、このような策があることが分かりました。



1.投稿やめ

2.他のサイトにうつる

2-1.個人のブログにうつる。

3.休みながら書き溜めの時間を持つ




1.は取り敢えずないので安心ください。はい


3.も…これは事実上の打ち切り宣言なのでアレも無しですね。


ブログに関しては、自分がまあめちゃ有名な書き手だったら今からブログ作って上げてもいいかもしれませんがそういうわけでもなく、何よりもブログなんて面倒なのものを扱う自身がありません。


じゃあ、やっぱ他のサイトにうつるという答えしか出ないわけですが、


既に自分の外史はTINAMIというサイトで連載中です。寧ろ自分にとってはあっちの方が本命だったりしてましたけどね。

で、この中にはTINAMIとかそういうとこは小説見辛いから嫌だね、とおもわれる方もいらっしゃいますね。実際、あっちは他の外史と見分けもつきませんし、話数も分けていないので大変見辛いかもしれません。

恋姫の小説だけならなかなか揃ってるTINAMIですが、それ以外にはあまり備えてありませんし…。

でも、この機会にTINAMIまでお越しくださったら、自分とTINAMIの住民(?)の皆さんは大歓迎です。



じゃあ、もうちょっと一般的に接近出来るサイトと言うと、ARCADIAという所があるらしいですね。

詳しくは判りませんが、にじファンよりは自由にやっていける仕組みらしいので悪くはないと思いますけど、にじファンよりはやっぱり接近性落ちるのかなぁと思ってたりします。

自分が知ってる限りここは最大級のSSの集まり場ですから、ここが消えると以前PIXIVでの事件とかよりも大規模な移動があるだろうと思いますけど、以後どうなるかは判りませんね。



取り敢えず整理するとこうです。


一つ、にじファンではもう投稿無理ですよね

二つ、TINAMIに来て一緒に仲良く楽しくやろう♪

三つ、嫌って人は『ARCADIAとか他のサイトに上げて欲しい』という意見が欲しいです。←推薦希望



20日までまだ時間がありますので、そこまで焦ることはないでしょう。

でも皆さんが早くご意見くださったら、自分も早く次の段階で移ることができますので、何かいい案があったら何卒この不慣れな外人に救いの手を……






では、ノシノシ




TAPEtより


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

7/5 遅い時間での投稿だったにも関わらず沢山のご意見ありがとうございます。


まとめたところこの二つの意見が多かったですね。


1.恋姫の場合、公式で完全許容しているので小説家になろうへの引越しには問題ないはず。


2.Arcadiaはやめとけ。アンタにゃ無理だ。


自分は、


いや大体の書き手ならそうだと思いますけど、アレですよ。

出来るだけ多くの人々に自分が書いてる文を読んでもらいたいとおもいますよね。でもそうすると同時に、批判も増えてくる。或者はその批判で筆力が上がったり、或者はSSを打ち切りにさせてしまう場合もありますね。

で、自分の場合こうなったら絶対後者だろうなぁと思います。

己の成長を怠ってるつもりはありませんけど、どうしてもネイティブに見せるには壁があったりします。

どこかで褒め言葉(?)としてもらった言葉ですが、『俺たちは英語圏サイト行って英語で小説書いて乙もらえるのかってんだよ』って言ってもらえたことがあります。

それで逃れるつもりだったら、んじゃあお前が書くなよって話なんですけどねー(遠目)


実際そういう企みもなかったわけじゃないんですけどね……他の言語に書き換えると言っても、ただの翻訳レベルならともかく小説になったら新しい創作になるわけで、時間食い過ぎなんですよね。

閑話休題


よし、じゃあArcadiaは諦めた方が良いとして、小説家になろうなんですけど、ココなーんか検索ができない。そうか二次創作は基本検索されないのか・・・あれ?






評価をするにはログインしてください。
この作品をシェア
Twitter LINEで送る
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ