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28 運命のリレー

そのあと無事ビリでゴール…泣きたい!頑張ったのに~!この後はクラス対抗リレーか、ドキドキするな。だって氷原くんにバトン渡すんだよ?!あと足引っ張らないかもね。


「今回はビリだったな、清水w」

「なんで笑うの!これでも頑張ったんだよ?玉は開始すぐに落ちるし…」

「まあカオスだったなw」

「もう、そんなに笑うな!ほら次クラス対抗リレーだよ?順位気にしすぎて転けないでねw?」

「それは清水の方だろ?」

「はー?次こそ転けないしー!」


そして開始の音が鳴る、一斉に走り出す。如月さんは相変わらず…おっそ!どんどんビリに…。あっという間に私の番だ…。早月さん…よし!ちゃんとバトンを受け取れた!後は走るだけ!転けるな私、頑張れ私!


そして無事にバトンを氷原くんに渡すことが出来た!マジで緊張したー。もう閉会式か…早いなー、楽しい時間って。


《続く》



どうも、花見丘あんです!またサボりやがったって思った人ごめんなさい!サボりました!毎回こんなんでごめんなさい!お詫びに頑張って2本仕上げます!それでお許しをー!ではまた次回で!

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