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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。
苦手な方はご注意ください。
この連載作品は未完結のまま約2年以上の間、更新されていません。
今後、次話投稿されない可能性が極めて高いです。予めご了承下さい。

狐神の眷属〜充実した家とスローライフを希望〜

作者:砂月レイ
気が付けば、俺は白い空間にいた。
俺の目の前には真っ白い大きな狐。
「実は君はもう、死んじゃったんだよね。詳しい説明は後にして、背中に乗ってくれる?」
とりあえず白狐に跨ると、
「じゃあ、行くよ。ちょっと急ぐからしっかり捕まっててね」
そう言うと、突然ものすごい勢いで走り出し、あっさりと白い空間から落ちてしまった。
 
落ちた先は異世界だったが、迎えに来たのはそれからなんと1年後!!

流石に悪いと思ったのか、あれよあれよとその狐の眷属にされてしまう。
ところが、実はその狐こそがこの世界の神だった!!

でも今更チート無双なんてする気もないので、自分の『家』を育てつつ、ひっそりのんびりスローライフをさせてもらいます。
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